DREAM PARTS -11ページ目

夢小説

「私ここが何処か知ってる」


美琴の言葉に3人が目をぱちくりさせる。


「美琴どこだと思う?」

「………カローナ行きの定期船内…」

「カローナ?」


美琴の答えに3人は顔を見合わせる。
聞いたことがない国だったのだ。

「ゲームの中…」

「はぁ?」

「ここはゲームの中なのよ!」

それだけ言って美琴は再び黙ってしまう。


部屋の中に沈黙が流れた。



ドン!!!!!!




大きく船が傾き4人は悲鳴を上げる暇もなく体を床に叩きつけられた。


次に目覚めた時には船は港に着いていた。

最高で最悪

はい…先ずは最悪から行きますか…

吐きそうで吐けないような気持ち悪い状態です。辛いです(*_*)そして受けたくないアルバイトの面接が明日あります。

最高な事は就職の内定が決定した事です('-^*)/
今時珍しい退職金まで保証されてますよ(^人^)かなり好条件な所です。

パンダ擬き現る

今日の通学中にパンダの被り物をした人を見ました。
背負っていた大きな荷物には『日本一周』の文字が