オモシロイからナルホドまで=Amazonの歴下亭

新刊ハードカバーから古書店の隅の文庫本、雑誌の
駄文…。興味本位に愛しみ,毒づく。ついでにデザ
イン・レイアウトまでオモシロそうなものはなんで
も。極私家版読書ノート。Amazonマーケットプレ
イス「書肆・歴下亭」オフィシャル・ブログ。

■このブログで取り上げている本(CD・DVDもたまに)は、原則として「歴下亭」がAmazonマーケットプレイスに出品している本からのピックアップです。

■表紙画像は便宜的にAmazonのものを拝借することがあります。その際定価が一緒に表示されますが、これは新品の価格です。同じAmazonのマーケットプレイスには、「ほぼ新品」状態をはじめ、さまざまな状態の同一のUSED本を、多数の出品者が沢山出品していて、選び放題。本を買いたい人にとっては理想的なサイトだと思います。

■紹介した本に関して、更新時点でのAmazonの出品価格・状態をなるべく併記します。

■当「歴下亭」の全出品アイテムは「google」「yahoo!」の「歴下亭」で検索すると最初にでてきます。または直接こちら↓で見ることができます。

http://mps.bookstudio.com/seller2.php?SellerId=A1ATL31UES8KF4

■Amazon古本ストリートでの歴下亭出品全カタログはこちら↓

http://book-sp.com/amazon/s_A1ATL31UES8KF4/

■オモシロイ度・ナルホ度はいずれも10段階評価です。


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◆3年余のブランクだ。「ただいま!」とドアを開けても、応える声はなく、静まり返った闇だけが僕を出迎える。部屋に入って明かりをつける。出て行ったときのままの部屋でデスクに向かう。パソコンの電源を入れる。ず~っとそこにいたかのような錯覚。本当に僕は外から帰ってきたのだろうか?

◆毎日でなくとも、週1でもいい。日記風の(週記?)ものをメモ代わりに書きたいと思った。きっかけは谷川俊太郎が「最近」日記を書き始めたと、何かで読んだ記憶による。かの大詩人はパソコンでブログを書きはしないだろう(おそらく)が、僕の場合は到底紙に書くことは無理なので、それではとアメブロに戻ってきた、というわけだ。

◆「歴下亭」でもブランクの間に、興味深い出来事をいくつか経験しているし、継続→発展のかたちを考える手立てとしても「メモ」は重要と考えた次第。焦点はこれから先の記事次第だが、ヒマと興味のあるかたのお立ち寄りを期待するばかりです。
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ひと月くらい前から、別のブログに移行して書き続けている。


アメブロの全スレッドを移行しても(引越しのしかたがわからないこともあ


るが)読むほうとしては大した興味を持たないだろう。というよりも、読み


手がどうであれ古いものをそのまま…というのがどうも気に入らない。


で、考えたのが折衷案。たとえば先日の新聞記事「完結 オオカミ帰還


作戦」に関する記述を、2006年に書いた「オオカミ」の記事と融合→発展


させてアップするというやりかただ。古い問題意識や興味も活かせる、そ


の後の情報も反映できる、しかも自書の引用が多いから行数も稼げる。


これに決めた。


強制的に消去(最近多いみたい)されたわけではないので、こちらから


消してしまうことはないだろう。こんな風に時折やってきては新しいブロ


グの宣伝をして帰る。それも一興。


新居は「はてなブログ」です。もしも興味を持っていただけたら訪問して


いただければ望外の幸せです。


        はてなブログ→enchan.hateblo.jp

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一生懸命書いた文章が「全員に公開」できず消えてしまった。ずいぶ


んと長い間利用してきた「アメブロ」だけど、ほかのブログに引越しす


ることに決めた。どこへ行くかは検討~実験の結果で決める。とにか


く僕的には使いにくいことはなはだしい。これ以上イライラするのは、


もういやなのだ。近いうちに引越し先を通知できると思う。

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遺本整理の途中で


アメーバ古びた本を繰っていると、白髪が1本はさまっていた。セロテープの端でホコリと一緒にそれを取り除きながら、フと「どこかでこ


んなシーン、読んだことがあるような…」と、チラッと思った。そのときはすぐに思い出すこともなく半日が経過。何の脈絡もなく「あっ


あれだ」が突然やってきたのは就寝間際。すぐに本を探し出し、ほどなく目当ての箇所を見つけた。


アメーバ余談になるが(っていうか全部余談のような…)、ここ数年「せどり」なる言葉がネット上で大いに幅を利かせている。当然紙媒体


でもそれに乗っかるところが多く、普通名詞のような扱いになっている。


梶山季之の著書に『せどり男爵数奇譚』というのがあって、これが結構オモシロい。今手っ取り早く入手できるのは「ちくま文庫」のも


ので新刊書の書店に並んでいる。初出は昭和49年(1974年)。「せどり」はその道では使われていたかもしれないが、一般人にとっ


ては隠語のようなものだったろう。


アメーバ<>印は引用。/は改行。


<しかし、正直に云って、この美術全集があたしを本の虜と云うか、本の虫にしてしまったのは事実です。/…それと云うのは、その全


集の頁のあいだに、細い長い髪の毛がはさまっていたり、/六巻目の中ごろの頁に、口紅をつけた指先で頁を繰った痕跡が、歴然と


残っているのを/発見したからでしてね。/あたしは、この美術全集の所有者が、なんとなく美しい人妻であったに違いない……と/思


い込んだ。/夫の帰りを待ちながら、化粧して、物憂く美術書の頁を繰っている人妻……。/(中略)あたしは、そんな空想に嬉しくなる


……と云うより興奮しましてねえ。(中略)と思って、その薄い口紅の指痕に、接吻しました。/まあ、これが私と古本とを、強く結びつけ


きっかけでしょうね。>


せどり男爵数奇譚 (ちくま文庫)/梶山 季之
¥861
Amazon.co.jp

アメーバまあ、それほどはマニアックでないにしろ、その本のもともとの所有者、しかも親交があって今は亡い一人の人間。その顔や姿、


生活に思いを馳せたという点では同じだという気がする。元所有者の痕跡はそれだけにとどまらない。メモだったり映画の半券だった


りして、興味は尽きない。が、一方やっている作業はそれらの想念とはまったく逆で、ホコリやヨゴレも含めて痕跡を徹底的に根絶し


ようとするものだから、オモシロイというかなんというか…。閑話休題。感謝と合掌。


 8割方からの進行状況は芳しくない。明日からは、ボロボロの和書に取り組みたい。




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アメーバしかし、ムズカシい。「オモシロイからナルホドまで」なんて能天気なことを言ってる場合じゃない


ぞ、これは。要するに何でもかんでも、スケベ根性を出して、自分のサイトで売ろうとするから、暗礁


に乗り上げるのだ。スペースの大問題がある。本に関する知識の大いなる不足がある。語学力のま


ったくの不足がこれまた、ある。


アメーバで、まず泣く泣く決断したのが洋書の処分。遺本として僕の手元にやってきたのと、従来からある


もの合計40数冊は洋書の専門店に引き取ってもらおう。値段のことは考慮せず、ただスペースの


ことだけを考えよう…てなわけで、それが決断の1。


*ロシア語の本:3冊。古い地図などが載ってる、紀行文みたいなものか。それすらも不明。レーニ


ンの写真が表紙になっているものが1さつ。あとはキリル文字だけでタイトルすらわからない。


*フランス語:4冊。これはナンとなくわかる。『Le comte de Monte-Cristo Tome1』と『Tome2』


あとはラルースの辞典大小各1冊。JULES VERNEの新書版ペーパーバック1冊。


*ドイツ語2冊:RAINER MARIA RILKEの『Neue Gedichte』とポルノ1冊。


*残りは全部英語。絵本や雑誌の増刊号的なもの、ペーパーバックなどなどなど。


アメーバこれらは、今月一杯をめどに、神保町の洋書専門店に引き取ってもらうべく、袋に納めた。結果


については当ブログで紹介することになると思う。それと、どうもあちこち痒い。ダニ?

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遺本整理の次のステップ

 整理を開始した当初から「これはヤッカイだぞ」と感じていたのが、埃だ。昨日今日のものではなく、おそらくは古いもので40年は経っている。湿気などを吸い込んで幾分ネットリした塊が、はなはだしいものでは、本の上部(裁断面)に1ミリくらいの厚さで積もっている。単なる平面であれば簡単なのだが裁断をした部分だからタチが悪い。微妙に各ページの間に入り込み、開いたときに天部分を侵食している。こんなことも初めての経験だ。本を大切に保存していたからこそ、僕の手元にこうして移動してきた。そのことにはどれだけ感謝・尊敬をしても足りないくらいなのだが、埃と格闘していると恨み言のひとつも言いたくなってしまう。

 最初は掃除機の先に小さなブラシをつけてこすりながら吸い取っていた。周りに散らない点ではいいのかもしれないが、ブラシの毛先がページ間に埃を押し込んで(わずかだが)いるような感じがあるので中止。その後はセロテープを使っている。表紙を開き、本文だけをぎゅっと圧迫して平面のような感じにし、テープの粘着力で埃を取る…のだが、これとてそんなにいいやり方とは思えない。なんせまったく知らない分野なのだから。といって放置しておくこともかなわない。不満を感じつつもそれで通してきた。約2週間。

 それともうひとつ、出品作業の際に特別にやったことがある。小さなメモ用紙にもともとの本の所有者だった故人のイニシャル「I」、その下に出品年月日を記して表3に挟み込んだ。現状でできるせめてもの敬意の表明として。8月18日現在、整理・出品状況は8割程度完了。あとの2割がたは単純には行きそうもないので、のんびりと進めることにした。

 整理4~5日目くらいからボチボチ出品しはじめた本が、立て続けに3冊売れたときには、努力を評価されたようで喜んだが、その後がどうも芳しくない。ま、クソ暑い陽気、オリンピック、高校野球なんかで、本はあまり売れないシーズンらしいので、ボチボチとやっていこう。で、予想通り、先陣を切って売れたのは文庫本・新書本だった。と、ここで代表2冊の画像を掲載する予定だったのだが、うまくアップできない。アメブロに毒づきながら次回に持ち越すことにする。この文末になにか変なものが入っていたら、その名残りですので、あしからず。



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真夏の遺本整理<第1ステップ>


アメーバ思案の末、まず一番大きい段ボール箱をあけた。これを空にして補強。ほかの箱から辞書、辞典類、大型本をピックアップしてまとめた。掃除機の先にブラシをつけて長年のほこりを吸わせながら、おおよその値踏みをする。が、僕の知識の外側にあるものがほとんどで、「値踏み」を断念。ひたすら「まとめること」「整理すること」に集中した。これでもう半日経過。30年以上前の「ラルース」とか書道の本なんて、どう扱っていいのか想像もつかない。


アメーバとにかく埃を取り除きながら全容を把握し、第2ステップの作業をやりやすくすることだけを考えた。なんせ作業をしているのは自室で、ダニとか埃の中で就寝したくなかったのも大きな動機だ。

大冊モノは段ボールに納まった。次のステップはヨゴレやイタミの激しい和綴じ本や、古書類。掃除機は使えないのでベランダでパタパタやってゴミ袋に入れ密封してしまった。大冊モノのアキスペースに入れ箱を閉じる。これを土台にして積み上げればいい、そう考えた。そして、とにかく今夜、ここで快適に眠ることができるように…。


アメーバこの段階ではまだまだ、とてもじゃないがAmazonへの出品などできる余裕はない。4~5日後から出品登録を始めたわけだが、時系列が前後するけれど、そのうちの何冊かを紹介しておく。


漢字と文化 (1976年)/藤堂 明保
¥1,575
Amazon.co.jp

「武」の漢字「文」の漢字―その起源から思想へ (1977年)/藤堂 明保

¥1,680
Amazon.co.jp

アメーバ2冊とも徳間書店刊だが、このくらいの年代の本が<Amazonマーケットプレイス>では一番面白い。状態の良い「初版」で帯が付いていたりすると「コレクターズ商品」として数万円の価格設定をする出品者。一方では中古品「可」状態のものをできるだけ早期に処分してしまおうと、数百円で出品する者。それらがしのぎを削る。出品全体を眺めながら、程よいバランスの価格帯に忍び込ませるのが良策かもしれない。

アメーバちなみに僕が出品のためにAmazonカタログを検索したとき、この2冊には「画像がありません」と出てきた。急遽スキャンしてアップした。つまりこの画像は僕が持っている本の画像なのだ。だからなんなんだと言われれば、それだけのことなのだが。


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アメーバ晩春から初夏にかけて、3通の訃報が届いた。知己、仕事仲間、大先輩…。共通しているのはみんな独り者で、「孤独死」だったことだ。「孤独死」という言葉に関してはいいたいこともあるが、それはそれとして、彼らの顔や声を思い出すたびに襲いかかってくる、この感情はなんなのだろうか。「悲しい」でもない「さびしい」でもない、なんと表現したらいいのか僕にはわからない。


アメーバで、「本」関連なのだが、大先輩の所有していた本の一部を、僕が引き取ることになった。猛暑の中での遺品整理手伝いが条件だったが、喜んで引き受けた。作業から帰宅してまもなく、13個の段ボール箱が届いた。画像↓はその一部を見えやすく並べて撮影したもの。


オモシロイからナルホドまで=Amazonの歴下亭


アメーバ 漢字、漢文、日本語、ことば、文章、国語、外来語、作文、校正…といった単語が含まれるタイトルや、その周辺の書籍が半分以上。それでなくとも家人から「本の多さ」に苦言を頂戴している身としては、猛暑中の手伝いのあとの大問題で、「さて、どう処理しようか」と半ばパニック状態。


アメーバ七十代半ばで亡くなった先輩の「遺本」とその整理にまつわること、興味深い本については、次回以降「歴下亭な日々」にてぼやいてみたい。

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*「書く」意欲の維持・継続が困難になってきている。


テーマや、記事の端緒はクサるほどあるのに、集中できない、ケイゾク不能。最も重要な部分が


ポッカリ欠落している。「1年」はちとオーバーだけれど、ここまでモチベーションが下がりっぱなし


なのは初めてじゃないだろうか。


*で、視点をちょっとだけ変えてみた。生きている間の一番最後までかかわり続けるだろうと


思える「本」に関することにテーマを特化してみよう…。入手し、出品した「本」に関しての紹介


だけでもいいだろう。それならなんとか行けそうだ。もともとAmazonマーケットプレイス出店の


歴下亭を後方支援・援護射撃するためにはじめたブログだったのだから。やっていくうちに


モチベーションも上がってくる?ことを期待しつつ。


*というわけで長期休養明けの第一走はAmazonではなくヤフオク。


先日入手した高川格の囲碁本。


「昭和41(1966)年7月25日発行、初版。平凡社刊。函、表紙、本文、全体的に良好な状態です。

全5巻揃い」オークションID:k155901131  掲載画像3点のうち1点が↓コレ。8月12日終了です。

オモシロイからナルホドまで=Amazonの歴下亭

*こんな感じの記事だったら週1でアップできそうかな。ネタは腐るほどあるし。
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◆いつかどこかで書いたような気がするが、新聞記事はほとんど「大見出し」くらいしか読まない。政治も日本シリーズも。朝日新聞を何十年も購読しているのは「書籍広告」と「本の紹介」そして時には「求人欄」、を読むためだ。だから10分もあれば読み終えてしまう。が、今日(日曜)の朝刊は少しだけ時間がかかった。二つ、面白い記事があったからだ。記事といってもコラムのような「その他おおぜい」的なものだけど。


◆ひとつは中山千夏の著書の紹介記事。63歳の中山千夏が、<天才子役>だったころに出会った巨星たち、長谷川一夫、ミヤコ蝶々、榎本健一、(今、地震が…)、三益愛子らの印象をつづったもので、テレビ草創期の多くのエピソードが書かれているとのこと。ちょっと読んでみたい気がしている。


◆それよりもはるかにオモシロかったのが「ザ・コラム」。編集委員の大野博人という人の署名記事だ。


「東京電力とギリシャ。2年も前に、その両方をかなり低く評価していた格付け機関がある。ヴィジオというフランスの会社だ。東電についての2009年7月のリポートによると、五つの部門のうち二つで5段階評価の下から2番目「シングル・マイナス」だった。またギリシャは、同年に巨大債務が発覚する前から欧州連合(EU)の27カ国で最低のランクになっている。」「当時、大手格付け機関ムーディーズは東電に21段階で上から3番目のAa2を与え、ギリシャ国債も5番目としていた。またスタンダード・アンド・プアーズでもそれぞれ21段階の3番目と7番目。どれも「投資適格」だった。ヴィジオはどうして違ったのか。」




◆ユーロ圏ではギリシャがしんがりで、次いで低いのがポルトガルとイタリアとのことで、日本はイタリアとほぼ同格にランクされているらしく、EU諸国に比べて市民や労働者の権利の尊重姿勢という側面が弱いからだという。


◆新聞を細かく熟読しないせいもあって「格付け機関」なるもののことをほとんど知らない。が、アメリカでもイギリスでもなく、まるで2年後が見えていたかのようなフランスのヴィジオという機関のランクづけの「根拠とされていたもの」が、3月11日以降のドタバタではからずしも証明されてしまったみたいだ。

◆東電でもっとも評価が低かったのが企業統治部門だった。100点満点の2点と、赤点もいいところでようするに論外、なってないってことだ。「社外取締役の数、独立性、役員報酬、監査などで問題があったり情報の開示が不十分だったため」というのが理由とのこと。また、環境部門でも放射能漏れ事故等で情報開示がほとんどされていない、自然エネルギーへ熱意を示さないといった理由で100点満点の7点で、更に09年の調査で中部、九州両電力にもおなじ「企業統治」で辛い点をつけているという。


◆ま、格付けや機関のはなしは大した問題ではない。前項までの記事、実は「書きかけ」で下書きになっていた昨年11月20日のモノなのだ。いくつ「非公開」の下書きがあるのかはヒミツだが、われながらアキレる。更に「あ、これブログに乗っけよう」と切り抜いた新聞や雑誌は両手に余る。新しい年になって「1本くらい…」と思い立ち、アップした次第。


◆「アメブロ」がイヤになっている、というのも 理由のひとつだ。右カラムの「ニュース」も「限定ピグ」もバナーも気に入らない。こんなんで「2000万人突破」したからどうだってんだよとなかば八つ当たり。とりあえず見苦しくならないうちに切り上げましょう。


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