アストラゼネカ「ワクチン年内に申請」 治験早期再開へ<日経>

 

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO63717000R10C20A9000000/

 

現段階で、最も早く、ある程度の安全性があり、供給量が多いと予想されるのは

、このワクチンだと思う。

 

日本は、自分の国で開発せず、他国から買うことにしている。

ファイザー社とも売買契約を結んでいる。

 

スタンスとしては40年前と変わっていない。

 

日本にとってアメリカはNo.1なのである。

 

ちなみにアストラゼネカはイギリスの会社。

 

日本の研究者または個人に研究費をほとんど計上せず、

 

他国から薬やワクチンを買うというのは、手っ取り早い。

 

だから、優秀な研究者はアメリカやイギリスなどで研究をする。

 

特に多いのはアメリカ。

 

しかしながら、研究費をもらうためにはその国の国籍を取得する必要がある。

 

二重国籍を認める、または日本にいる研究者に幅広く費用を注ぎ込まなければ

 

日本の医薬品の進化はない。

 

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来年の春ころには2、3種類のワクチンが出回ると思う。

 

接種するのもしないのも自由だ。

 

私は健康なので、絶対に接種しない。

 

 

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AstraZeneca "Apply for vaccine within the year" 

To resume early clinical trial <Nikkei>


https://www.nikkei.com/article/DGXMZO63717000R10C20A9000000/

At this stage, I think it is this vaccine that is the fastest, has some degree of safety, and is expected to be in high supply.
 

Japan decides to buy from other countries instead of developing it in its own country.
 

It also has a sales contract with Pfizer.

The stance has not changed from 40 years ago.

America is No. 1 for Japan.

By the way, AstraZeneca is a British company.

It is quick and easy to buy medicines and vaccines from other countries with almost no research funding for Japanese researchers or individuals.

Therefore, excellent researchers study in the United States and the United Kingdom.

The United States is especially popular.

However, it is necessary to acquire the nationality of the country in order to receive research funds.

There will be no evolution of Japanese medicine unless we recognize dual citizenship or spend a wide range of money on researchers in Japan.

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I think a few vaccines will be available around next spring.

You are free to inoculate or not.

I'm healthy, so I never inoculate.

ドライアイ治療

 

先に結論!

 

ドライアイの効果的な根本的治療法はありません

 

しかし、

 

一時的または中期的に、

疲れた感じや乾いた(ドライ)状態を緩和する方法はあります

 

 

・人工涙液(効果的なものは処方箋が必要)

→ドライアイ治療剤というものがあります

ヒアルロン酸(処方箋が必要)

・ムチン分泌促進(ジクアホソルナトリウム、レバミピド)→胃の粘膜にあるものですね

・自己血清→自身の血液を採取し、そこから精製する自己血清を点眼

涙点プラグ(涙点閉鎖)

→涙点プラグは目頭の涙点に詰め物をすることで、涙が鼻に抜ける通り道を塞ぎ、涙の貯留量を増やし目の潤いを保たせる治療。外来で可能。

 

温める(横になって20分程度)

<最も現実的な方法>

オススメ

 

温めるには⬇︎これ。

 

電子レンジで30秒〜1分程度温めるだけ。

目を閉じて15〜20分程度リラックス。

グーンと楽になります

目のキリキリした感じ、疲れた感じが軽減されます

市販の人口涙液を両目一滴ずつさしてからするともっと効果的⭐︎

 

寝る前には、⬇︎これ。

オススメ

 

 

ただのアイマスではありません。

・縦横の幅が大きい

・シルク素材でつけ心地抜群

・ゴムが二重なので朝まで外れない(頭の上側と首で固定できる)

・人口涙液をさしてから装着して寝ると効果的

 

 

で、なんと、

翌朝はめちゃくちゃ目が楽です⭐︎

しかも安い。

朝目覚めた時、

自分でアイマスクを外して1、2秒は視界が真っ暗。

それだけしっかり光を遮断して目を休めていたということです

 

特に、朝になったらアイマスクがズレていたとう方にはオススメです

 

ズレなければ効果はあると思います

 

多少顔のサイズが大きい男性でもサイズは問題ありません

 

朝、少しでも光が入ったらイヤだ!という方は、

 

二重のゴムバンドをしっかり締めてくださいね。

 

起きている間は

 

「あずきのチカラ」、

 

寝る前は

 

「アイマスク」って使い方が良いです

 

 

疲れ目やドライアイで毎日疲れるなって方のお役になるように

 

記事にしてみました。

 

 

 

 

 

先日、ピーチ航空の機内でコロナ関連の出来事があったのでそのことについて触れます。

 

機内でマスク着用を拒否した男性を機長が降ろしたというもの。

釧路から関空の便だったが、機長はその男性を途中の新潟空港で降ろしたらしい。

CAとその男性とのやりとりがあったが、お願いも強く何回も言われれば強制されていることになんら変わりはない。

 

その前に、マスクを拒否した男と1席空けて座った男性からCAにクレームが入り、

CAがその男性に対し、簡単にいうと「マスクの着用をお願いした」わけである。

 

機長がその男性を降ろしたことで、マスク着用は義務だったということになるが、

その航空会社のWebpageには、「お願い」と「協力」としか記載されていない。

 

機長がその男性を降ろした理由は、その男性が大声で騒いだから。

しかし、その動画を観ると、全く大声で騒いでいないので、その男性を降ろしたのは

マスク着用を周知させるためということだろう。いわば、吊るし上げである。

 

日本には、マスクやフェイスシールドを強制する条例や法律はなく、全て要請である。しかし、周りが周りの目を気にして、マスクをする。そのマスクをした人は、自分だけというのは腹ただしいので、他の人にマスクをするように誘導する。こうして、しばらくすると、マスクは義務であるかのような状況になる。これは日本の文化である。

 

ここで言いたいのは、自家用車で行ける範囲にしましょう、飛行機は乗るのを極力控えましょうということである。

 

今日本は以前にも増してかなり混沌としているので、交通機関で人々と一緒になるとトラブルになりやすい。

 

今回の出来事は、機内ならないと思うが、アメリカでそこがストリートなら、ほぼ射殺されている出来事である。話を聞いている方が強制されていると感じれば、それは射殺の対象である。

 

人とは距離を保とう 笑

 

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The other day, there was a covid-19-related event on the plane of Peach Aviationof Japan, so I will touch on that.

The captain dropped a man who refused to wear a mask on the plane.

It was a Kansai(Kix,Osaka) flight from Kushiro(Hokkaido), but the captain seems to have dropped the man at Niigata Airport on the way.

There was an exchange between the cabin attendants and the man, but there is no change in being forced if the request is strong and many times.

Before that, a man who refused the mask and a man who sat with one seat open complained to cabin attendants,

The cabin attendants simply asked the man to wear a mask.

Since the captain dropped the man, it was obligatory to wear a mask,

The airline's Webpage only mentions "request" and "cooperation."


The reason the captain dropped the man was because he was making a loud noise.

However, when I watched the video, I didn't make a loud noise at all, so I dropped the man.

This is probably to make people aware of wearing masks. So to speak, it is a kangaroo court.

 

There are no ordinances or laws in Japan that enforce masks or face shields, all are requests. However, the people around me care about their eyes and wear a mask. The person who wears the mask is angry that he is the only one, so he invites other people to wear the mask. Thus, after a while, the mask becomes obligatory. This is Japanese culture.

What I want to say here is that you should be within reach of your own car and refrain from flying as much as possible.

Much more chaotic today than used to be, so it's easy to get into trouble when you're with people on the transport.

I don't think this event is on board, but if it's a street in the United States, it's almost shot dead. If the listener feels compelled, it is the target of shooting.

Keep a distance from people lol

NHKの現地レポート。

某動画配信で流れていたものを観た

台風10号のレポートだ

各地のレポーターが一切、
外からレポートしない

「ワタクシは現在、安全な室内からレポートしております」という大義名分

正直、YouTubeでいいのではないかと
思ってしまう

体を張っての必死のレポートを観て
「わあ、これはひどいんだな」って感じる人も多いはず

室内から撮影しているため、
「ゴーゴーと音が鳴っています」と言われても聞こえないから臨場感がない。
マイクくらいは窓から出した方が伝わるのではないかと思う

時代の流れなんだろう

むかし?は雨ガッパ着て、
ビュンビュン風に吹かれて、
レポーターが「キャー!危ないです!」
なんてやってた気がするのは気のせいか


頑張るのがあまり美化されないのだろう

頑張っているところをみせるより、

安全にしついることを伝える方が世論は納得するのだろう

先日、グッディという番組内で安藤キャスターと

現地(京都)からの中継があった。

その日の現地は40度程度で湿度も高く、
京都のレポーターは途中、
ろれつが回らなくなり、
言動も怪しくなってきて、

「一旦お返しします」

と言ったところ、
安藤キャスターは

「あ?返されちゃったんですね」

「じゃ、逆にお返しします」

とレポートを続けさせた。

そのあとそのレポーターは頑張って話してみたが、結局フラフラで(熱中症か)、安藤キャスターの隣にいた出演者が止めに入った、
という出来事があった。


だから、NHKの「室内からのレポート」もレポーターの安全と、視聴者を安心させる方針は間違ってはいないとは思う

が、

観ているほうとしては
伝わってくるものがないと
単純に思った


これは、
例えば医者が、
感染が怖いので全てリモート診療にします
ってなるのと似ている

診るには診られるし、診療したテイはできるが、
実際の診療とはやはりかけ離れている
実際に触ってみつかるものや、
からだ全体の様子など見て入ってくる情報は多い。

しかしながら、
今までの常識が変わっていくのが時代の流れってやつだから、その波に乗るべきなのでしょう


だからNHKの「室内からの安全レポート」も
不思議がらずに視聴すべきなんだろうなって理解した。

総裁選。

 

安倍総理が辞任すれば

 

菅氏でほぼ決まりといっていい状態が

 

安倍氏の辞意発表以前からあった

 

そこに菅氏自身の出馬表明、マスコミの菅推しが重なり、

 

もう菅氏以外の当選はありえないだろう

 

菅氏の公約というのは以前の記事で述べたように、

 

「アベノミクスの引き継ぎ」で、

 

もちろんコロナ対策が目玉である。

 

・手洗い除菌

・マスク

・ソーシャル・ディスタンス

・3蜜を避ける

 

ウィルスを体内に入れない、うつさないという点では

 

これはまさに正しいのだが、

 

これに「フェイスシールド」が加わったらどうなるのだろうと

 

考えて見たら少々ゾッとする

 

今のところ、フェイスシールドは、一般的には透明のものである

 

しかし、サンバイザーのように夏場などはUVカット機能がついているもの

 

のほうがいいというわけで黒色のフェイスシールドを着用する人が

 

出てくるだろう

 

マスクに黒のフェイスシールド、そして人と人の距離は遠い

 

表立って人間関係を作るのはかなり難くなる

 

「私たちが仲良くなったのは秘密でね」

 

なんていう言葉が使われることになるだろう

 

選挙公約というのは守られないものであるが、

 

このコロナ対策を達成するのは容易である

 

なぜなら、国民にさせれば良いだけの話だからである。

 

別に、政治の決めることなのでそれはそれで良い

 

これについては前のブログで述べた。

 

前述の「フェイスシールド」、今回の台風10号の避難場所で

 

需要が高まるのではないか、なんてことが頭をよぎった。

 

「コロナは怖い」というところに災害が来て混乱、

 

しかしコロナウィルスに罹るかもしれないという不安。

 

100年に一度と言われる最大級の台風が上陸する前に、

 

政府として自治体として、

 

「避難が先」「感染に関しては心配しないで」

 

というくらいのアナウンスがあると

 

避難しやすいのではないかと思う

 

避難したらしたで、感染症対策を強く要請されるしなどと考えると

 

避難しないという選択をする人も少なくないのではないと思う

 

人が亡くなれば対策もできないのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年9月5日更新

 

「マスクをしないと怖い」

そんな国民の気持ちが日に日に高まっている

 

しかし、新型コロナウィルスとは何か

ってことさえまだわかっていない

 

なのになぜワクチンを作れるのか

 

怖いがワクチンには抵抗があるようだ

 

おそらく菅氏が次期総裁になるが

 

公約として

 

感染症対策の強化をあげている

 

人の表情がわからない世界

 

そして、

 

わかろうとする方がよくないんじゃないの

 

って風潮が広がっていく

 

 

買い物も何もほとんどがネットで済むので

 

もちろんわかる必要はないが

 

一方で必要なシーンもあり

 

「マスクを外して顔を見せて欲しい」

 

というプロセスが必要となる

 

日本人はもともと常識とか社会的価値観の統一が好きで

 

これが良く働いていることも多い

 

しかし今回のコロナ騒動では

 

その同調意識が裏目に出ている格好だ

 

小学校でマスクをしていないと

 

なぜマスクをしていないのかとなる

 

会社でも同じだ

 

マスクをするのもしないのも自由なのだから

 

お互いの意思を尊重すべきである

 

通知書や内申書に

 

「協調性に欠ける」とでも書かれるのだろうか

 

AIによる自動運転技術の発達が急がれている

 

こういうのは社会の発展という意味ではいい方向に作用している

 

納期を急げる各関係企業の素早さも日本人の良いところだ

 

マスクをしないのが「ふつう」となる日は相当遠い

 

科学的な話は置いておいて

 

マスクをしたければすればいいし

 

しない人はそれはそれで良いとする

 

風潮を作っていくことが重要ではないだろうか

 

厚生労働省も

 

しろとかしなくて良いとかはっきりとは言えないのが現状

 

であれば、国民が常識を作っていく必要がある

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


米政権の新型コロナウイルス対策顧問を務める
デボラ・パークス氏
トランプ大統領に提言

「集団免疫獲得よりワクチンにより免疫を獲得」

しかしながら、
顧問間でも意見が割れている様子。

米国大統領選は11月。

トランプ大統領が再選後にも
ワクチンによる免疫獲得を目指すと公約を打って
有権者に響くことを願う

今から11月までにワクチン打って臨床データを出してといのは時間的に無理だ

日本はファイザー社が開発すれば買えることになっているので、
このままトランプ大統領が再選される方が良い

日本において
ワクチンを打たないと仕事が出来ないなどのケースがでてくるため、できれば今まで日本で処方されている薬剤として馴染みのあるファイザー社のワクチンなら納得する国民も少なくはないと思う

外国に行く場合においても
陰性証明やワクチン接種済証明が必要になったりするはず

難しい話は置いておいて、
ファイザー社はそこそこ信頼できるワクチンをデータと共にだしてくるので、
打ちたい人はそれを待つのがbest

もちろん、
ワクチン接種は義務にはならないはずなので、
打ちたい人だけ、または会社などの方針で打つ必要があるなど、そういった人だけ打てば良いと思います

義務にはなるんじゃないか!?
という声がちらほらありますが、
日本の憲法下では無理だと思います






フィリピン、アビガンの臨床試験を17日に開始へ

フィリピンは、富士フイルムホールディングスが開発した新型コロナウイルス感染症の治療薬候補「アビガン」の臨床試験を17日に開始する。

  試験はマニラ首都圏の4つの病院で18-74歳の患者100人を対象に実施すると、ロザリオベルゲイル保健次官が12日のバーチャル記者会見で述べた。アビガンは日本政府から提供され、試験は9カ月わたって実施される。

  また、ドゥテルテ大統領はロシアからのコロナワクチン提供の提案も受け入れた。ロシアのワクチンは臨床試験が完了していないが、一般市民向けに提供される見込みだ。ドミンゲス財務相によれば、同国は米・英・中国ともワクチン供給について協議している。

以上 Bloombergより引用

しかし、

フィリピンのドゥテルテ大統領はこのアビガンのフィリピン国内での治験開始を10月まで見送る方針と発表した。

とりあえず10月と言っているが、まだ先延ばしになる可能性は高い。

ロシア製のワクチンは当初、フィリピンに無償提供されるはずだったが、一転、有償になり、国民のロシア製ワクチンに対する不信感も重なって見送りとなっている。

アビガンに関しては、もともと日本国内の治験データとして、外国人に投与した場合のデータしかない。再び外国人に投与した場合のデータとなってしまうが、日本としては、フィリピンにアビガンを無償提供し、治験データが欲しいということである。

ロシア製ワクチンに対する不信感が高まるなか、アビガンの治験開始にどのように向き合うのか、ドゥテルテ大統領の方針に注目したい。

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President Duterte of the Philippines has announced that he will postpone the start of clinical trials of Abigan in the Philippines until October.


 For the time being, he says on October, but there is a high possibility that it will be postponed.


 Initially, the Russian-made vaccine was supposed to be provided to the Philippines free of charge, but now that it has been charged, the public's distrust of the Russian-made vaccine has been put off.


 Originally, for Avigan, the only clinical trial data in Japan is when administered to foreigners.  Although it will be the data when administered to foreigners again, Japan means that it will provide Avigan to the Philippines free of charge and want clinical trial data.


 With increasing distrust of Russian-made vaccines, I would like to pay attention to President Duterte's policy on how to face the start of clinical trials for Avigan.

大学とスマホ。

子どもの頃から、
「なんで学校に行かなきゃならないんだ?」

これは毎日思っていた。

そんなこんなでこのコロナ。

大学はオンラインクラスになり、

学校に行かなくても単位をとれて

卒業までしている

医学系など、実習などがある場合はどうするんだ

という声が聞こえてきそうだが、実際、

不要だと思う。

結局、医者になるまでの過程ってのは詰め込み式

の勉強でしかないし、実技や手技みたいなのは

卒後の経験で学ぶ。

日本だと6年生だが、実際、オンラインでサクサ

ク進めていけば3年間で終わるくらいの内容。

そうすると、医学界にいまだ残るへんなしがらみ

がそもそも作りにくいため、フリーランス医師が

増えるだろうし、その方が競争が働くから所得も

上がる。

日本の医者は平均すると手取り1000万くらいとさ

れているが、低すぎる

それまでにどれだけの労力と時間とコストが

かかっているかって話。

特に最近コロナで論文が出回っているが、

いい流れだと思う

良いと思った論文を自らどんどんアップロードし

て良いものは拾われていっているし、

シンプルで良い。

日本で遺伝子だの「ゲノム」だの言われ始めたの

は2000年くらいからだった。

このときはネットの普及がまだまだだったので

まだ「大学」がしきっていたが、

今ははっきり言って論文好きにはチャンスだ。

それなりに正しそうな内容なら一部が切り取られ

る形になるパターンが多いがどこかで採用される。


大学入学→座学→卒業も、国家試験も論文も

パソコンやスマホがあれば全て完結するって話。


人の繋がりが欲しければSNSがある。

大学で知り合うより最初から各大学の垣根がない

から話が早い。

つまり、学校に通う必要がない。

ストレスが減る。

オンライン講義を受け、好きな時間にスマホで

レポートをつくり、スマホで試験を受け、

結果はメール。

どう考えても通学の必要はない。

一人暮らしとか通学の費用で

年に100万はかかるわけで、6年で400万以上。

ふつうは卒業後にマンション買ったりするわけだ

が、400万あれば学生時代に頭金にして

あとはローンが組める。

今までより6〜8年分くらいは人生が早く進む。

ローンを返し終えれば貸せば不労所得、

早ければ早い方が良い。

もちろん、残債ある状態で貸しても良いが

あまりいいとは思えない。

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コロナに関してはこれから先も明瞭な論文はでて

こないのではないか、そんな気がする。

ゲノムに関しても今となっては科学界でもよくわ

かっていないが、なぜか技術だけは進んでいて、

その理屈をコロナでも用いてワクチンを作り上げ

ようとしている、、、

大丈夫かな、

副作用大丈夫かな


例えば中国やロシアってのは薬やワクチンの管理

があまり得意ではなくて、平気で取り違えて接種

したり、副作用は出てから考えるというような側

面がある。

大学がそんなに忙しくはなく、ネットがあるから

世界の医学生は自宅でワクチン作りに励んでいた

りする。学校がなくて暇だからできる。







【ワクチンの認可を急いではならない】
【新型コロナウイルス】


長いワクチンの歴史の中で、問題が起こったことがあります。

ワクチンの初期の時代は、ポリオウイルスを弱めるのに失敗してポリオが起こってしまったとか、
ジフテリアの毒素の無毒化がうまくいかなかったなどの問題が起こりました。それ以後は検査体制の強化などで、製造過程でのこのような重大な不具合は起こっていません。

1970年以降では、米国の豚インフルエンザワクチン(豚のインフルエンザウイルスを使って製造したワクチン)で、一時的な手足のまひなどが自然に起こるギランバレー症候群の割合が数倍高くなったことがあります。またこれも一時的なものですが、スイスの鼻の中に噴霧する不活化インフルエンザワクチンを使用した時に、顔面神経まひが同じく数倍起こったことがありました。

日本では、ワクチンの安定剤として使用されていたゼラチン(食べ物のゼラチン)がゼラチンアレルギーを誘発して、死亡者を出したこともありました。そのため今はゼラチンを使用していません。

これらの問題も、政府や医師が常にワクチンに関心を持って、よく調査され続けているからこそわかったことです。現在使われているワクチンは、長い歴史があり、世界中で多くの人たちに使用されてきて、安全性が確認されているものです。

新型コロナウイルスに対するワクチンについても、安全性が確認されたものを使いたいですね。

日本は急がず安全にいきましょう