Walk into a shop or restaurant ... and cough. Everybody will notice — and many will rapidly move away from you. Cough in a hospital waiting room and you will find a cotton swab in your nose as health workers rush you into isolation.



Five months ago, there were more than 100 distinct infectious diseases that might have explained that cough. Right now, there seems to be only one disease: COVID-19. Has influenza disappeared from the planet? How about tuberculosis? Whooping cough? The common cold?



The diagnosis of disease can be summed up in a simple mathematical formula. When somebody develops a cough and a fever, doctors ask themselves three questions: 1) What diseases can cause these signs and symptoms? 2) How common are the diseases themselves? and 3) How often will each individual disease produce cough and fever? All that remains at this point is to make a mental list of these numbers and rank them. Diseases that are common — and that commonly produce these symptoms — rise to the top of the list.



The mathematical basis for generating a ranked differential diagnosis list based on statistical probabilities is known as Bayesian analysis.



Over the past 3 decades, our team of researchers and infectious disease specialists have developed and expanded a massive set of computer spreadsheets, which follow the actual numbers involved. We use these data to generate a ranked list of diagnoses for every infectious disease scenario. For example, if a group of American adults is experiencing severe illness, cough and fever, the most likely diagnosis is COVID-19. In this scenario, an infectious disease database platform ranks COVID-19 “number 1,” with a statistical likelihood of 87%. However, the program also lists an additional 76 infectious diseases. (Influenza is the second most likely diagnosis, with a probability of 8%.)


If the statistical likelihood for COVID-19 in this case is 87%, then the possibility for another diagnosis is 13%. Failure to diagnose — or even consider — some of these diseases will waste time and resources and might even endanger the patient. When clinicians are challenged by a list of over 70 diseases compatible with a clinical scenario, they will say to themselves, “Of course, I should also look for that condition” or, perhaps, “What is that disease, and why does it appear on my list?”


In order to further explore and focus the diagnosis list, clinicians will include additional signs, symptoms and laboratory tests, as well as relevant details concerning exposure (foods, animals, foreign travel). Even the dates of travel or exposure can be used to improve the specificity of this list.


But what if we are dealing with a group of adults in Australia with identical clinical findings? In this case, influenza is most likely (45% probability) and COVID-19 ranks second (22% probability). Similarly, Ebola and monkeypox would be twice as likely as COVID-19 — if this were a group of identical patients in the Democratic Republic of the Congo.


For the past 5 months, thousands of physicians worldwide have been confronted by waves of people with fever, cough and difficulty breathing. Inevitably, the “art and science” of diagnosis will be degraded by a certainty that the next patient who enters my clinic will also have COVID-19. But every patient is unique, and we must continue to discount alternative diseases — even at the height of this global pandemic.

要請と日本人。

 

国民は生まれて出生届を出し登録されると

 

自動的に憲法と契約することになる

 

この憲法は国民にとって利益になることも多々あるが

 

不利益もある

 

しかしながらこの憲法が改正されることはまずないと思う

 

この憲法が基本となって義務教育は行われて

 

道徳もできている

 

道徳の中では、他人に迷惑をかけてはいけない、

 

お願いは聞いてあげるものだよ、などという思想がある

 

措置法の体制自体の話は置いておいて、

 

この思想によって、日本人というのは世界的に見ても従順な民族となっている

 

なので、要請が出たら「やらなきゃ!」という考えに直結し

 

道徳教育には同調も含まれているので

 

周りにもマスクを求める

 

この道徳観は通常時にはとても良く作用する

 

しかし、緊急時には今回のコロナ騒動のように、争いや村八分といった状態が起こる

 

真夏、マスクをしながら辛い思いをしながら人間関係を保って、など、

 

人々の心は疲弊しきっているので当然諍(いさか)いは起こる

 

今は学校はないっところもあるようだが、習い事などにおいても、

 

「え?なんでマスクしてないの」とか

 

子供が家に帰ってきて親に

 

「マスクしてないから文句言われた」などという始末。

 

マスクをしている人が

 

していない人に対してマスクをしてほしいと思うなら、

 

「手持ちの余っているマスクあるけど

私はしてほしいからどう?協力してくれない?」

 

とその場で丁寧にそういえば争いは減るのではないかと思う

 

相手が日本人なら同意してくれるはずだ

 

 

素晴らしい憲法下で形成された、

 

日本人が併せ持っている最強の「道徳観」で乗り切ろう!

 

 

 

政治とマスク。

 

陰謀論者がいて、陰謀論もわからなくはないが、

 

政府としては

 

ただ単に、マスクしといた方が感染症対策してる感が出ていーじゃん!

 

というだけの話である。

 

それは厚労省や総務省、内閣府の通知を見ていれば(隅々までね)わかる

 

では、

 

常在ウィルスの話や、共生していかなくてはならない菌やウィルスはマスクしてたら

 

入ってこないわけでそれどうすんのよ?という話はある

 

しかし、みなさん一日中マスクしているわけではないと思うし

 

そのマスクをしていない間に入ってきてくれるので問題ない

 

確かに、昔は多かった泥遊びなどが減っているので

 

現代は免疫力の低下によって自己免疫性疾患が増えている

 

だから、

 

免疫力が下がっている人々が増えているのは今に始まった事ではないけれども

 

この「コロナマスク」を通して、もう少し子どもに運動や自然での活動を

 

国として促した方がいいのではないかと思うところである

 

今の「半強制マスク状態」はそんなに続かないと思う

 

なんなんだよ!と異論を唱える人がいたとしても、

 

今はじっと耐えるしかないと思う

 

マスクをしたくない、子どもにさせたくないという方々は、

 

自分たちが属するコミュニティーでマスクをしてもしなくても

 

白い目で見たりされることのないようにして行くしかない

 

今のところ、国としてはマスク着用は要請するしかない

 

政治とマスクがテーマであるが、

 

政治というのは、一般の国民とはかけ離れたところで行われている

 

国民にマスクを要請するのは政治の役割である

 

要請されて、じゃあそれに抗ってなんとなるかというとそれは難しい

 

政治団体を作ってマスクが必要ないと謳っていたりするのは知っている

 

個人的にはそこそこ正しいことを言っているとは思う

 

しかし、

 

その主張を以って「マスクは必要ない」と国レベルでなるかといえば

 

それはない。

 

でも、国民の一つの思想を表現する集まりとして頑張ってほしいと思う

 

考えられるトラブルとしては、過度にやりすぎて反感を食らうことである

 

ただ炎上したいのであればそれでもいいと思うが

 

主張をある程度国民に浸透させたいと願うなら、

 

ソフトにやる必要がある

 

うまくやってほしいなと願う

 

 

事業所で働く人たちの中にも、マスクは疲れるなと思っている人たちは多い

 

しかし、マスクをすることが自己防衛になっている

 

もし自分の事業所で感染者が出ようものなら叩かれて倒産するかもしれない

 

あとで問題にならないようにマスクをしている

 

そちら側の国民にとっても、支持できる団体だなと思ってもらえるといいなと思う

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英語留学。

 

 

言わずもがな、このコロナで帰国を余儀なくされた人々は多い

 

動画で「帰国フライト」なんてタイトルで数々の動画があがっている

 

最近、フィリピンへの留学が流行っていた

 

なんでも、①「安くて」②「近くて」③「南国」という理由らしい

 

英語留学ではないが

USAで英語を使って勉強してきた身として

私見ではあるが一つずつみていこう

 

まず

① 「安くて」

これは違う。

フィリピンというのは滞在するだけでガンガンガン!と費用がかかる国である

全てを1ヶ月に均等割をして計算するとザッと20万〜25万円はかかる

 

②「近くて」

これはそうですね

 

③「南国」

これもそうですね

 

 

と、何が言いたいかというと、費用の問題である。

 

正直、アメリカやカナダ、イギリスの方がいいと思う(私見)

 

理由は

 

①' ネイティブ英語が学べる

②' 交友関係の幅が広い

③' 公然とバイトができる

④' フィリピンより安く済む

 

英語留学ではなくて、勉強したい専攻そのものがある場合は話は別。

 

①‘ について

これはいうまでもない

 

フィリピンは確かにアメリカやカナダ、(イギリス)並みのネイティブがいる

 

だがしかし、そういうった人たちが英語の講師にはならない

 

というわけで、がっつりフィリピン訛りの英語を覚えることになる

 

②' について

フィリピンの英語学校に来る学生は韓国・中国・日本が圧倒的に多い

 

しかも日本人運営の英語学校だと日本人の学生率100%だったりする

 

一方、アメリカ・カナダ・イギリスは世界中から集まるので

 

学校に行くだけで交友関係が広まる

 

③' について

 

バイト。フィリピンでは英語留学の際、学校側が学生ビザを取らない場合が多い

 

とったとしても、完全に就労不可なのでバイトはできない

 

秘密でできることはあるがルール上はできない

 

一方でカナダなどの場合、学内で働く場があったり、

 

学校の紹介で公然とバイトができる

 

④' について

 

フィリピンの英語学校は実態として価格競争が働いていないため、

 

どこの英語学校もこう価格帯でだいたい同じである

 

サービス料を払っているがサービスがない場合も多い

 

一方アメリカ・カナダの場合、

 

かなりの価格競争が働いているので安い

 

多少学校選びにを間違っても、その時に居るのはそこはネイティブ英語圏。

 

「安物買いの銭失い」という言葉があるが

 

まさにこのことである

 

きちんとCertificationをくれるところで考えた方がいいことはいうまでもない

 

 

残念ながら日本国内ではInternational Schoolをのぞいて

 

日常でネイティブ英語を身に付けるのはかなり難しい

 

日本で働くというとき、

 

英語がネイティブ(なみ)に話せるというだけで仕事になるので

 

変に辛い受験勉強をするより留学してしまった方が良い(私見)

 

今はなかなか難しい時期ですけどね

 

あ、あとスイスやマレーシアもいい