ゴーカイジャーファイナルライブ
札幌公演を観てきました。
子供ら連れてね。
その日、3回目だったからか、アドリブが随所に見られ、役者さんたちの余裕が伺えました。
親が感動しちゃったよ。
食玩で手に入れたゴーカイピンクのフィギュアを長男に持たせ、それを振りながら「アイムー!」と叫ばせました。
長男は毎日ゴーカイピンクフィギュアを握りしめて寝ているので、本人に会わせてあげられて本当に良かった。
最後、垂れ幕が降りる時に小池唯ちゃんがこちらに向かって笑顔のバイバイを投げてくれて、それが長男に向けていたわけじゃなかったとしても、きっとうちの子にしてくれたんだと思う事にします。
開演前に緊急で書かせた「おてがみ」、小池唯ちゃん宛てのダンボールに入れてきました。
読んでもらえたら良いね。(笑)
Android携帯からの投稿
子供ら連れてね。
その日、3回目だったからか、アドリブが随所に見られ、役者さんたちの余裕が伺えました。
親が感動しちゃったよ。
食玩で手に入れたゴーカイピンクのフィギュアを長男に持たせ、それを振りながら「アイムー!」と叫ばせました。
長男は毎日ゴーカイピンクフィギュアを握りしめて寝ているので、本人に会わせてあげられて本当に良かった。
最後、垂れ幕が降りる時に小池唯ちゃんがこちらに向かって笑顔のバイバイを投げてくれて、それが長男に向けていたわけじゃなかったとしても、きっとうちの子にしてくれたんだと思う事にします。
開演前に緊急で書かせた「おてがみ」、小池唯ちゃん宛てのダンボールに入れてきました。
読んでもらえたら良いね。(笑)
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久しぶりに
自分の作品の方を書いた。
まだ未投稿のSF作品。
ジェノクレスの方は、次話プロットまで出来てます。
最近は、お仕事の書き物ばからやってたから、少し新鮮だった。
たまにお仕事と関係ない書き物したほうが良いね。
刺激になる。
まあ、書かなかったのは、お仕事のせいばかりじゃないけどね。(笑)
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まだ未投稿のSF作品。
ジェノクレスの方は、次話プロットまで出来てます。
最近は、お仕事の書き物ばからやってたから、少し新鮮だった。
たまにお仕事と関係ない書き物したほうが良いね。
刺激になる。
まあ、書かなかったのは、お仕事のせいばかりじゃないけどね。(笑)
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人材(ひと)を育てる秘訣はツンデレにある
は?
何言ってるの?
コイツ、頭大丈夫?
半分くらいは、このタイトルを見てきっとそう思ったと思う。
しかし、よく考えて欲しい。
『飴と鞭』というのは、つまりツン(鞭)とデレ(飴)なのだ!
大丈夫、私の頭は正常だ。
旧大日本帝国海軍大将『山本五十六(戦死後、元帥府に列せられる)提督』の言葉に『やって見せて、言って聞かせて、やらせて見て、
ほめてやらねば、人は動かず。』というものがある。
これをツンデレに変えるとこうなる。
「ちょっと、貸しなさいよ! 何やってるの!? こんなのも出来ないの? グズ! 見てなさい、これはこうするのよ! ここをこうして……って、あんたね、何ボーっと見てるのよ! あんたもやるのよ! 当たり前でしょっ!! ほら、とっととやってみせなさいよ、ノロマ!!」
「な、何よ。やれば出来るじゃないのよ。べ、べつに凄くなんかないわよ! こんなの出来て当たり前なんだから! べ、べつにあんたの為に教えたわけじゃないわよ! あんたも出来てもらった方が、あたしが楽なだけなんだから! あ、あんたと一緒にやりたいとか、そ、そんなんじゃないんだから! で、でも、頑張ったみたいだから、ほ、褒めてあげたって……良い居わよ……?」
どうだ……。
これで分かっていただけたと思う。
ツンデレこそが人材育成に大切なものなのであるっ!!
安心して欲しい。
私の頭は正常だ。
何言ってるの?
コイツ、頭大丈夫?
半分くらいは、このタイトルを見てきっとそう思ったと思う。
しかし、よく考えて欲しい。
『飴と鞭』というのは、つまりツン(鞭)とデレ(飴)なのだ!
大丈夫、私の頭は正常だ。
旧大日本帝国海軍大将『山本五十六(戦死後、元帥府に列せられる)提督』の言葉に『やって見せて、言って聞かせて、やらせて見て、
ほめてやらねば、人は動かず。』というものがある。
これをツンデレに変えるとこうなる。
「ちょっと、貸しなさいよ! 何やってるの!? こんなのも出来ないの? グズ! 見てなさい、これはこうするのよ! ここをこうして……って、あんたね、何ボーっと見てるのよ! あんたもやるのよ! 当たり前でしょっ!! ほら、とっととやってみせなさいよ、ノロマ!!」
「な、何よ。やれば出来るじゃないのよ。べ、べつに凄くなんかないわよ! こんなの出来て当たり前なんだから! べ、べつにあんたの為に教えたわけじゃないわよ! あんたも出来てもらった方が、あたしが楽なだけなんだから! あ、あんたと一緒にやりたいとか、そ、そんなんじゃないんだから! で、でも、頑張ったみたいだから、ほ、褒めてあげたって……良い居わよ……?」
どうだ……。
これで分かっていただけたと思う。
ツンデレこそが人材育成に大切なものなのであるっ!!
安心して欲しい。
私の頭は正常だ。
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これは、私が参加しているぐるっぽに所属されている方向けに書いてます。
私が参加しているWT・RPGというコンテンツは、マスター(MS)と呼ばれるシナリオライターが『依頼』というクエストを提供し、それに参加したプレイヤーは、同じく参加した他のプレイヤーと一定期間の相談を経て、プレイングという行動予定表を書いて提出し、MSは、それを読み取って、ルールの範囲内で判定を行い、その結果をリプレイという小説形式のもので反映を行います。
現在、エリュシオンというコンテンツにおいてMSの数が不足しています。
MSは、基本的にクラウドゲート社に雇われたフリーライターというような身分になります。
→ELYSIONライター募集ページ
http://www.wtrpg9.com/start/9masterform1.html
とはいえ、実際、どんななのかイメージが沸かないかもしれません。
ここに、過去納品されたリプレイが置いてあります。
→リプレイ公開場所
http://www.wtrpg9.com/class/class_top.cgi
我こそはという勇士はいませんか!?
締め切りや文字数制限の中で書くというのは、良い経験になると思いますよっ!