【プロ作家を目指している】 美雲の日記 -43ページ目

雲(BlogPet)

きょうは、実験♪
でも、美雲はお客様みたいな運営しなかった。

*このエントリは、ブログペットの「ロン」が書きました。

とある友人の為に。

次男の熱が下がらずに、今晩も出動する可能性が高いでおなじみの美雲でございます。



さて、今更ですがタイピング基礎の講座です。


まず、キーボードは両手の指10本全てを使います。

指の置き方は、左手の小指から右に向かって


A=左手小指

S=左手薬指

D=左手中指

F=左手人差し指

J=右手人差し指

K=右手中指

L=右手薬指

+=右手小指

スペース付近に両親指


を置きます。


両手人差し指の間に縦2列分のキーが空間として残りますが、その2列は、それぞれ1列ずつ左右の人差し指が受け持つ領域です。

それ以外は、置いたキーの上下1列が、それぞれの指の受け持ち領域になります。

それ以外のキーは、基本的に両小指が受け持つのですが、そこまで拘らなくても自分が打ちやすいように打てば良いと思います。


まず、それぞれの指の基本配置でキーを押せるようになってください。


あとは、とにかく文章を打ち込む事です。

たとえば、自分が書こうとしてる文章を手書きし、それをパソコンで清書するとか、前に私がコメントで言ったようにチャットで鍛えるとか。

チャットなんかは、キーボードを打たないと会話にならないので、相手とコミュニケーションを取る為には、嫌でも打つ事になります。

そして、流れるような会話をしたいと思うと、自然と早く打とうと思うし、だんだん早くなっていきます。

また、ゲーム感覚でタイピングソフトを使った練習するのも面白いかもしれませんね。(やったことありませんが)


そうするうちに、指がキー配列を覚えてくれます。


「頭で打とうとするな! 心で打つんだ!」


はい、無茶を言いました。

でも、そんな感じなんです。


そうして、だんだん慣れてくると、キーボードを見ないで画面を見たままで文字を打てるようになります。


ここまでくると、会話速度と変わらなくなってきますよ。

やれやれ

今度は次男か……。

相方と救急車に乗って行きました。
大きな病院で診てもらうには、救急車で運び込まれる必要があるらしく、電話で救急隊員の方と相談した結果の処置です。

長男は、回復してきているので、義母に見ていてもらい、もう少ししたら私も車で向かいます。
病院が決まったら連絡がくるので、それまで待機ですが……。

うちの子供らの症状

依然として熱が高く、血液検査をしたところ白血球値が19000(正常値は9000代)、CRPが6.60(正常値は0.30)もあり、CRPが8以上だったら即入院という状態でした。

恐らく、体内に侵入したウィルスが悪さをし、炎症を起こしてるものと思われます。


投薬治療をし、改善が見られなければ入院という事のようです。



次男も寝る前に検温したら38度超えてるやないかーい!

う~ん……、今晩も夜間病院の覚悟をしておこう……。





とりあえず、入院だけはカンベンしてくれ……。orz

長男

今日の朝、私が出勤するときまでグッタリしてましたが、帰宅してみると意外と元気。


それでも座薬挿していたそうで、39度まで熱が上がってたそうです。


まあ、きっとこのまま良くなるでしょう。


いや、なってくれ!


元々風邪気味だったのに加え、先週から通い始めた幼稚園。


慣れない環境でヘタっちゃったのかな?