自己を推薦する書類
私の自己紹介をば。
私は、北海道教育大学に通う学生(もう大学生)でして、
教員を目指す身でござい。
バレーボールを中学1年の頃に始め、
いつの間にか、そのTORIIIIIICO!に。
この頃から、教員になると決めてました。
だって、
バレー楽しいんだもん!!
「このスポーツの楽しさをもっと多くの人に伝えたい」と、
中学生ながら(もう中学生)に考えておりました。
そして、今。
私は自己推薦書というものを書いています。
なにゆえ教員になりたいのかということを熱烈にアピールする書類です。
この書類の中にも、「バレーボール」という言葉がちょいちょい出てきます。
もうおわかりですね。
我 愛 排球。
ということが!!
ただ、
短所の欄に、「バレーボールに対しての情熱がありすぎて…」とまでは書けませんでした。
当たり前田のクラッカー(死語)
自己紹介するのって、こんなに恥ずかしいものなのですね…
これにもジョジョに慣れてくると信じてます。
始めてしまった、公文式
あーあ、始める気なんてなかったのに…
ぶ・ろ・ぐ。
誰が読んでくれるかもわからないのに、
ただただ
ひとりごと。
わからないことだらけだしね。
そのうち慣れると信じてます。
それでは、おやすみなさい。(誰に言ってんだ??)