BEST TRAVELでは、最近、「最高に癒される!世界の楽園15選」というタイトルで、青い海、白い砂浜、開放感あふれる異国の空気のあるビーチリゾートを厳選して15選を紹介してくれた。非日常的で贅沢な時間を堪能できる海外のビーチリゾートは、いつの時代も憧れの渡航先の一つである。日本人にとって、定番リゾートのハワイやグアムから知る人ぞ知る秘境リゾートまで、世界にはたくさんの素晴らしいビーチリゾートがある。海外のビーチリゾートには、日本では寒くなる11~2月頃の冬の間に避寒目的でよく出かけていたが、15か所の内、11か所には足を運んだことがある。ビーチリゾビーチリゾ-トは、短い日数でもゆっくりできるので、癒されることが多い。

 

     (国  訪問年月)

 

1 ハワイ(アメリカ 1973他7回)

2 グアム(グアム 1975/91/91)

3 モルディブ(モルディブ 2012年10月)

4 プーケット(タイ 未)

5 バリ島(インドネシア 2001年10月)

6 ダナン(ベトナム   2024年12月)

7 パラオ(パラオ 2013年11月)

8 ニューカレドニア(ニューカレドニア 2014年2月)

9 カンクン(メキシコ 2008年3月)

10 タヒチ(タヒチ 2016年2月)

11 ミコノス島(ギリシャ 未)

12 アマルフィ(イタリア 未)

13 ボラカイ島(フィリピン 未)

14 セブ島(フィリピン 2025年2月)

15 ニース(フランス 2003年3月)

 

最高に癒される!世界の楽園15選: https://www.youtube.com/watch?v=7gZb5h9nXio

 

 

エチミアジン大聖堂

 

2013年5月28日、ミニバンを利用して、ジョージアの首都トビリシから陸路で国境を越え、約5時間かけてアルメニアの首都エレヴァンに入った。アルメニアが92番目の訪問国となった。アルメニアは世界で初めて(301年)キリスト教を国教にした国である。国境の通過も時間もそんなにかからず、極めてスムーズ。ジョージアの国境を出た後は、歩いてアルメニアの国境まで行き、そこで入国審査。e-visaといって、インターネットでビザ申請したものなので、パスポート上は何もない。国境のところに両替所があったので、少しアルメニアの通貨(ドラム)両替した。

 

エレヴァンは、今までの都市より寒く、街もあまり綺麗とはいえず、雨模様でもあったので第一印象はあまりよくなかった。 駅についてはトビリシでは英語の表記もアナウンスもあったが、こちらでは全くなし。残念ながら、英語もほとんど通用しない。

 

日本人にとってアルメニアという国はなじみの薄い国であるが、世界で最初(AD301年)にキリスト教を国教とした国で、見るべき世界遺産もいろいろあるので、観光旅行先としては、それなりの魅力がある。首都エレヴァン首都はノアの箱舟で有名なアララト山(トルコ領)を見上げる位置にあり、絶景が展開する。ガルニ神殿、ゲハルド修道院、エチミアジン大聖堂、リプシメ教会、スヴァルトノツ遺跡の各世界遺産もなかなか見応えがあった。エチミアジンでは、英国のチャールス皇太子がたまたま来ていて、ボディガードもほとんどおらず、目の前で写真も撮らせてもらった。また、アララト山は雲に隠れて見られない時も多いようだが、ラッキーにも何回かその雄姿を見ることができて感動的なものがあった。

 

 

アルメニア旅行アルバム: https://youtu.be/NeU4PQDoK1c

 

 

11月13日に、「歌川広重二つの『東海道五拾三次』展 保永堂版X丸清版」という展覧会を見に新宿にある中村屋サロン美術館に行ってきました。自分の住まいが五十三次の最初の品川宿にあるので、五十三次については人一倍関心を持っていたが、先日、テレビでこの浮世絵展を紹介しているのを見て、広重の五十三次には、2種類(ウィキペディアによると3種類)あることを初めて知った。保永堂版と丸清版の二つで、一般的に知られている有名な浮世絵は保永堂版で、1833年頃の出版だが、丸清版(隷書版)は16年ほど後に出版されたものである。同じ宿場を描いていても、構図や色数、登場人物などが全く異なり、出版元の意向や経済状況など、時代の雰囲気が色濃く反映されていたようである。

 

当時、十返舎一九の「東海道中膝栗毛」が流行っていたこともあって、 宿場をめぐる「旅」に人気があり、。旅をそそる風景画が盛んに発行されたようである。五十三次の浮世絵は、53の宿場と起点の日本橋と終点の京都を入れて、全部で55作品あるが、そのすべてについて、2種類の浮世絵が並べて展示されており、それを比較するのは興味を引き楽しいものがある。

 

浮世絵については、ドイツのフランクフルト駐在中の1988年11~12月にかけて、縁あって、松本にある日本浮世絵博物館の酒井コレクションと共同で、浮世絵展を開催したことから、強く興味を持って現在に至っている。我が家の居間や廊下には浮世絵が何点か飾られている。単なる印刷物ではなく、昭和の時代に版木からプロの摺師が刷ったもので、酒井コレクションの方から風景画や美人画など20種類以上の浮世絵をいただいたものである。現代に刷ったものでも、十分に浮世絵の魅力を肌で感じることができる。

 

久しぶりに新宿に行ったので、ランチは美術館のすぐ近くにある昔から有名な高野フルーツパーラーでサンドウィッチをいただいた。大学時代は、新宿が通学の通り道だったので、よく途中下車して出かけていたが、最近は、よほどの用事がない限り、足を運ぶ機会が減っている。行っても、都庁のある西口側がほとんどなので、紀伊国屋や中村屋のある東口に行ったのは久しぶりであったが、雰囲気がだいぶ変わっていた。展覧会は12月7日までやっているので、興味のある方は覗いてみては?

 

二つの『東海道五拾三次』 保永堂版×丸清版(日本橋)の解説:https://www.youtube.com/watch?v=grFX6ZWnMTw

 

(箱根と蒲原の解説): https://www.youtube.com/watch?v=o17cYMz1o9s

 

(岡崎と庄野の解説): https://www.youtube.com/watch?v=SyFQzTCmG3c

 

(保永堂版の五十三次 55作品紹介): https://www.youtube.com/watch?v=kQzNX-QfKO8

 

 

 

11月12日に「よみうりAGELESS DAY2025・秋」が開催され、イベントの一つである夏樹陽子さんのトークショーを見に大手町にあるよみうり大手町ホールに行ってきた。このイベントは、春と秋、年2回開催されているが、観覧は500名の抽選制で倍率も高いようで、今回は、4つのイベントの内、夏樹陽子さんのトークショーだけが当たったものである。このイベントは、「AGELESS=年をとらない」をテーマに生活に役立つ情報を提供してくれるが、タブレット純さんの昭和歌謡ショー、関谷亜矢子さんのトークセッション、公開前の映画「TOKYOタクシー」の特別上映については、残念ながら落選した。

 

昨年は、由美かおるさんのトークショーと和田秀樹さんの講演会のイベントが当選し、見に行くことができたが、今年は一つのイベントしか当たらなかった。圧倒的に高齢者ばかりであるが、人気のあるイベントとして定着しつつあるようである。「100歳時代をより豊かに生きるために」をテーマにしており、年齢を重ねても積極的に活動したいと考える「アクティブシニア」の生活スタイルを応援してくれている。日本では急速なペースで高齢化が進んでおり、65歳以上の割合は日本の総人口の30%に迫る勢いというから、この手のイベントの人気ぶりがよくわかるというものである。

 

開演の10分ほど前に会場に入ったが、抽選の厳しさとは異なり、座席は60%程度しか埋まっておらず意外であった。このトークショーだけ人気がなかったのかいわゆるノーショーが多かったのかわからないが、ちょっと残念である。500名が定員だが、抽選で当選するのは1通1名限定ということではなく、やはり1通につき2名というのが望ましい。幸いにも妻も当選したので二人で出かけたが、当選しても一人では行かないという人も多いと思われるからである。

 

トークショーでは、モデル出身で女優、歌手など多彩なタレントとして、映画、ドラマ、舞台などで活躍されている夏樹陽子さんとイベントのスポンサーである中銀インテグレーション(シニア向けマンションなどを経営)の社長とが登壇し、「人生100年時代を美しく生き抜くために」という演題で、いろいろなトークが展開され、役に立つ情報も多々あった。また、後半では、夏樹流の美のレッスンと銘打って、主に女性向けに、写真のポーズの取り方とかおしゃれな服装とかスカーフの上手な使い方とかためになるレッスンもあり、最後には、歌手として「百万本のバラ」も歌ってくれた。

 

また、協賛各社によるブース展示会も開催されていたが、狭いスペースの中、人でごった返すような感じで、いまいち魅力欠ける印象であった。ブースを回りシールを集めるとプレゼントに応募できるとあるが、正直言って数も少なくあまり魅力的なものがなかったので、早々に引き上げてしまった。

 

「沈まぬ太陽」は、1995~99年に週刊新潮で掲載された山崎豊子さんによる長編小説で、2009年に映画化、2016年にはWOWOWでテレビドラマ化された。テレビでは全部で20話もあるが、この10月27日からBS朝日で毎週2話ずつ放映されていることがわかった。10日は、勤務地がテヘランからナイロビに異動させられた頃の第5話と第6話であったが、つい引き込まれて最後まで見てしまった。

 

このドラマは昭和30~60年を背景に、激動の道を歩んだ大手航空会社で働き、そこで波乱の人生を生きた男の奔走と苦悩を描いた社会派作品である。大手航空会社「国民航空」社員で同社の労働組合委員長を務めた「恩地元」と彼を取り巻く人物の描写を通して、人の生命にかかわる航空会社の社会倫理を表現したあくまでフィクションの作品であるが、実在のモデルがいて、登場人物も実際の人物と符合するあたり妙に興味がそそられる。ドラマを見ながら、実際の人物名が想像されるあたりが大変面白い。

 

ただ、あくまでフィクションの小説なので、モデルの人物がダブったり、架空の人物が登場したりもするので、注意を要する。会社の社員・役員、政治家などの登場人物、各政府機関や組織などもいろいろ出てくるが、小説的に再構築されている。実際の人物との相関図も公開されており、相関図を見ながらテレビを見ると好奇心が倍増する。

 

この小説・ドラマの内容については、自分の海外勤務の経験から現役時代の環境と重なる部分も多いので、人一倍興味が沸き感慨深いものがある。現に、主人公のモデルとなった人とは、交流もあったので、感慨深いものがある。1985~89年にフランクフルト駐在中、彼はナイロビ(2回目のナイロビ勤務)の支店長だったので、仕事上での関係もあった。1986年に落語家の立川談志一行によるナイロビで落語の会が開催されたことがあり、事前に談志師匠一行も東京への出張帰りの彼も乗り継ぎのフランクフルトでトランジットし、我々と一緒に食事をする機会があった。自分の知る主人公は、年を重ねていたからか温厚な人で、小説やテレビで描かれている人物とは大分異なる印象であった。

 

テレビ放映は一度見ているが、久しぶりにもう一度最後まで見ようかと思う。フィクションということで、組合問題の偏見や御巣鷹の事故をめぐる創作などモデルの会社に対するネガティブな内容が含まれていたり、小説なので変に誇張されていたり、事実と異なる点もあるため、正直なところ複雑な思いも少なくないが、楽しみが一つ増えた。

 

(朝日新聞記事 平成11年11月11日)

 

今年も11月11日を迎えたが、この日になるといつも1が並ぶ縁起のいいぞろ目のことを思い出す。過去にも紹介したが、印象的なことは、今は亡き現役時代の先輩が1111に関する朝日新聞の記事をわざわざ送ってくれたことである。先輩は、自分が一番切符や初便搭乗に関心があるということをよく知っていたから送ってくれたようでありがたい話である。こんな記事を保管している人はほとんどいないと思われる。

 

1111のぞろ目については、個人的には、平成11年11月11日の2345番というお宝のような切符を持っている。偶然とはいえ、ねらって手に入れることは難しいため、ポーカーでもやっている気分となる。1のぞろ目ではないが、1番へのこだわりは持っているので、鉄道の一番切符も何枚か持っている。りんかい線の東京テレポート駅、天王洲アイル駅、品川シーサイド駅の一番切符や東京モノレールと京浜急行の羽田空港駅及び東京モノレールの羽田空港第2ビル駅、国際線ビル駅の一番切符を所蔵している。一番切符を手に入れるには、徹夜で並ぶ必要があるので、今となっては厳しく若い頃の懐かしい思い出である。

 

 

一番切符コレクション: https://www.youtube.com/watch?v=fqq4oYfAYEI

 

          

 

     (平成11年11月11日の2345切符)

 

 

 

 

ドイツに住んでいた時、台所の食器洗い用のスポンジとして、Viledaというドイツメーカーのスポンジを使っていて、大変重宝した。食器を傷つけることもなく、綺麗に洗えて、使いやすく、値段も安価だったので、帰国後もずうっと使い続けていた。ところが、この製品は日本では販売されていないようで、最大の難点は、入手が困難なことである。17年前、カナダに遊学していた時、カナダのドラッグストアやワンダラーショップでも手に入れることができたので、カナダ滞在中はもちろん、大量に買い込み、帰国後もずうっと使い、お土産として友人にも配ったほどである。

 

しかし、その後も日本では販売されていないため、海外旅行に出かけるたびに、現地のスーパーマーケットに行ってはスポンジがないか探すことが習慣となっていたが、空振りに終わることが多かった。以前は、ロンドンのスーパーで見かけ、ロンドン在住の友人に日本に来る時に買ってきてもらったこともあるが、それも最近見かけなくなったとのことで、このルートでの調達も難しくなった。

 

最近では、2010年にクロアチアのドブロブニクのスーパーで、また、2017年にオーストリアのザルツブルク駅前にあるスーパーで偶然見つけ、20袋(スポンジ2個入り)ほど買って帰ったことがある。また、2019年にザルツブルクに旅行する人がいたので、駅前のスーパーに行ってあれば買ってきてほしいと頼んだが、残念ながら置いてなかったそうである。しかし、頑張ってくれて、他のスーパーで数個見つけたとのことで、お土産に少しいただいた。

 

最後に手に入れてから6年も経ち、在庫がほとんどなくなってしまったが、この9月に長男夫婦がウィーンに旅行するということで、ダメ元でスポンジを頼んだところ、従来のものとはちょっと異なるが、ほとんど同じように使えるスポンジが売られていることがわかり、10袋買ってきてもらった。6年ぶりに手に入れることができたことは嬉しい限りである。どうして日本で販売されていないのかよくわからないが、使い勝手がよく一度使うと誰しもその良さがよくわかるはずである。ネットで買えないかいろいろ調べてみたが、海外のサイトでは購入可能なものもあったが、国内ではまず無理であった。従って、海外旅行の際に、海外で買い求めるしかないが、ひとまず大量に確保できたので、当面は問題なさそうである。一度使ってみてほしいものである。

 

World Tourでは、最近、【世界の絶景】「人生で1度は訪れたい運河が織りなす絶景15選」をアップした。た。運河ということであまり行ったことがないところが多いかとも思ったが、15か所の内、行ったことがないのは5か所だけであった。魅力的な観光地には、川とか湖とか海とか水のある風景とのコラボで、まさにインスタ映えするところが多いが、そういう意味では人工的であっても運河もいっしょである。初めて聞く都市もあったが、残念ながら、もはや今から訪問する機会はまずないと思われる。

 

        (国名 訪問年)

 

1 ヒートホールン(オランダ 未)

2 アムステルダム(オランダ 1986/1996)

3 アヌシー(フランス 未)

4 ヴロツワフ(ポーランド 未)

5 サン・アントニオ(アメリカ 未)

6 コルマール(フランス 1988)

7 コペンハーゲン(デンマーク 1986)

8 ヴェネツィア(イタリア 1988)

9 サンクトペテルブルク(ロシア 2009)

10 蘇州(中国 1996)

11 ブルージュ(ベルギー 1987)

12 アヴィニョン(フランス 未)

13 ハンブルク(ドイツ 1981/87/89/95)

14 ストラスブール(フランス 1988)

15 ストックホルム(スウェーデン 1987)

 

【世界の絶景】人生で1度は訪れたい運河が織りなす絶景15選: https://www.youtube.com/watch?v=79X6yUW-_p4

 

イオンでは株主優待の一つとして、イオン内にあるラウンジを月に8回まで無料で利用できる優待制度があるが、10月30日からサービス内容が変更になった。これまでもサービス内容が頻繁に変更されてきて、基本的にはサービスダウンの方向である。昔は、ドリンクサービスの他にお菓子のスナックサービスも付いていたが、いつのまにかスナックの数が1個に限定され、今ではサービス自体が廃止され、ドリンクサービスだけとなっている。また、同伴者も昔は二人までOKだったと思うが、今は、一人に限定。また昔はファミリーカードでも利用できたが、今は、ファミリーカードがなくなり、利用不可となった。そういえば、以前は予約も不要で、利用回数も時間制限もなかったが、今は事前予約制で30分までとなっている。

 

また、一時利用回数が制限されたが、1~2年ほど前に、利用回数が月に8回まで拡大され、、飲み物の持ち帰りも可能になったので、フルに利用させてもらっていた。しかし今回の改正では、持ち帰りができるようなドリンクは廃止され、ラウンジ内での紙コップによる飲用に限定されることになった。時間内なら何種類でも飲用OKとなったが、短時間でそんなにいろいろ飲めるわけではないので、実際のところサービスアップというより、サービスダウンといえる。従来の持ち帰りも可能なペットボトルや缶や小さい紙パックのジュースの提供の方がはるかによかったので、今回の改悪は残念である。

 

この1年は、月8回ラウンジを利用し、缶のトマトジュースをメインに持ち帰ることが多かったので、それができなくなり、利用回数は大幅に減りそうである。従来だとラウンジは利用せず、飲み物だけを持ち帰っている人もよく見かけていたので、恐らく今後は利用者が減るものと思われる。ラウンジ利用とショッピングがセットになっている株主も多いはずなので、ラウンジのサービスダウンは買物客の減につながる恐れがあると思われる。大した額ではないので、ケチなことは言わず、株主をもっと大事にしたほうが賢明だと感じるが、今般株の分割で株主数がかなり増えたと思われるので、仕方がないともいえる。土日はいつも混んでいて予約も取れないので、近くにはあるが、イオンへの買い物の機会は間違いなく減りそうである。

 

 

World Tourでは、最近、「人生で1度は訪れたい『おとぎ話のような場所』15選」をアップした。観光地としても「おとぎ話のような場所」となるとなかなか訪れる機会は少ない。観光地としては、マイナーな所も含まれているので、個人的にも訪れる機会はあまりなかったようで、実際、15か所の内、行ったことがあるのは、8か所にすぎなかった。今後もあまり行くチャンスはなさそうである。

 

      (国  訪問年)

 

1      サン・ジミニャーノ(イタリア 未)

2 エギスハイム(フランス  未)

3 グラナダ(スペイン 1999年)

4 タリン(エストニア 2010年)

5 ハルシュタット(オーストリア  未) 

6 ノイシュヴァンシュタイン城(ドイツ 1986年)

7 ホイアン(ベトナム  2024年)

8 ポリニャーノ・ア・マーレ(イタリア  未)

9 モンサンミッシェル(フランス  2007年)

10 九份(台湾  2015年)

11 ペーナ宮殿(ポルトガル  未)

12 パムッカレ(トルコ  2009年)

13 アヌシー(フランス  未)

14 カルカソンヌ(フランス  未)

15 カッパドキア(トルコ  2009年) 

 

 

『おとぎ話のような場所』15選: https://www.youtube.com/watch?v=G2GE-dKHxrU