YouTubeに六甲オルゴールミュージアムでの特別展映像作品アップ
「不思議の国のアリス」Papercutting "Alice's Adventures"
作成者: STUDIO CHICKEN
六甲オルゴールミュージアムの特別展
切り絵による「不思議の国のアリス」です。
https://www.youtube.com/watch?v=RqukjmBPSHs
横山路漫の切り絵を使ってSTUDIO CHICKENが映像を制作いたしました。
(STUDIO CHICKENって夫。)
初めての映像作品にしてはよくできていると自賛な動画。ミュージアムではオルゴールの生演奏と併せて上映されていますが、動画ではオルゴールの音色とその他の音源をお借りし映像にしています。ぜひ両方楽しんでね。
9月4日からスタートしている特別展も10日目です。
昨日展示の切り絵もお嫁に行ってくれたとミュージアムからご連絡頂きまして、ほっとしております。
11月まで続く特別展、どうぞご覧くださいね♪
美しすぎる!切り絵教室in天満橋
毎月第4土曜日は大阪天満橋で切り絵教室!
これはなにかしら・・・?↓
写楽版画を元にした切り絵の下絵をカッティングしているとちいさ~い●○がいっぱい生産されます。
こちらはゴッホのひまわり
こちらはご受講の皆様に半強制的に作っていただいている「美しすぎる自画像」です↓
花咲く~娘~達は~♪
まるでGSの歌の乙女のような自画像が制作中・・・。
これぞまさに美しすぎる~講師好みの女子像です。ムッフ!
こちらを制作しつつ、自画像の下絵も進行しつつ・・・
受講の皆様、受講期間が延びるにつれ制作作品もどんどん繊細化されています・・!
春に仕上がるといいですねえ・・・
あーもう春がすぐ来ます・・・
もー言うてる間に・・・
そして私は40代に。
結構難しい下絵でしたが丁寧に綺麗にカッティングされてました。すごい筋が良い~。
横山路漫の「美しすぎる切り絵教室」は京都・神戸・大阪で毎月1回開かれます。
切り絵に興味ある方ははじめてでもお気軽にぜひご参加ください。
講師横山はブログのまんまのノリで開講しています。
一日体験教室では季節のグリーティングカード制作、
通常講座では横山路漫作「香」を使ってお部屋に飾れる切り絵をじっくり作ります♪
よみうり文化センター
住所
〒600-8216
京都市下京区東洞院通七条下ル
メルパルク京都3・4階
連絡先
TEL:075-353-7070 FAX:075-353-7071
アクセス
JR「京都」駅下東隣
↑こちらまで!
大阪・神戸はこちら↓↓
よみうり文化センター
・京都センター(メルパルク京都カルチャールーム) TEL:075-353-7070
・天満橋センター TEL:06-6941-1112
・神戸センター
TEL:078-392-3290
芸術的で
ママブロネタ「日々のできごと」からの投稿
娘も2歳半となり、お絵かきやねんどで色々と表現するようになりました。
ご覧ください↓
「ケーキっ」

ケーキだそうです。
「あーさんっ」

自分だそうです。
「ままっ」

私だそうです。
「ぱぱ」

パパだそうです。パパちいさいなあ。
クリップアート。
血は争えません。
夏休み買物履歴
ワイン、紅茶、資材、トランポリン・・・
ネットの買物履歴でその人の生活って想像できますね。
夏休み用に購入したスパークリングワインはこちら↓
酒の山、リカーマウンテン略してリカマンの辛口泡5本セット。1本当たり800円で酒屋まで出向いて重たい思いをして持って帰らなくてもいいし、5本中3本はチリのワイン(後はイタリア・スペイン)なのでコスパは保証されていると思い購入しまして、もうさきほど3本目を
「えーい夏休みだし開けちゃおう!」
と飲んでしまいました。
さっき飲んだのはイタリアのヌア。辛口の中の甘口と言いますか、甘苦い後口の炭酸の弱い飲みやすいワインでした。香りにコルク臭。貴腐ワインのような果物の熟れたような香りも混ざり、安っぽい恋愛小説のような・・いえ、軽く食前や食後にいただくのが◎かと思われます。
ロゼで透明な瓶に入っているだけに、冷蔵庫に入れておくと開ける度に、
「わたしを飲んで!」
と誘うようで困りました。きれいなピンク色♪
恋人と雑誌をめくりながら飲むにはいいかもです。
イオンとやまやで販売しているメキシコの泡を飲んでいたのですが、それは普通ーの緑色の瓶だったんです。見た目の美味しさって大事ですね。そしてたまには違う酒を飲みたい欲求もありますし。
チリのワインはコスパが大変よろしいのでいつもはそれを飲むのですが、チリワインはカベルネソービ二ヨンとメルローとソービニヨンブランが原材料なので、飽きます。フランスとかはブドウの品種をブレンドするので色々味わいが違って面白いんですよね~。でも500円前後のフランスワインはおいしくなくて・・。たまに百貨店でセールの1500円くらいのにアタリがあります。800円くらいのフランス・イタリア・スペイン・カルフォルニアワインを買うくらいなら398円のチリが美味しいです。
でもときどき休日の昼間に700円のボルドーを開けるってのもいいです。気分的に。
雑誌といえば、アンアンのsex特集、コンビニで表紙をチラ見して切り絵にできるかと思い購入しましたが、若いアジア男子を描くのは無理だったようです・・。まだ無理?
だいたい常にリサーチしているのは海外雑誌「V-MAN」やヴォーグのメンズ達なので・・・濃い~骨格や毛に慣れ過ぎたせいでしょうか。描いていても「女の子みたいだなー」と。もう少し修行を積めば描けるようになるかも・・。
個人的に加齢臭がもう少し漂わないと気分が載らないのかもしれません。
というかジョニー・デップが好きならそれにしとけっちゅう話。
マガジンハウスの編集の方の話によるとアンアンの購買層は年々高齢化し、一番売れる特集はセックス特集だそうです。
昔は18歳くらいの女子の読み物でしたもんね。アンアン、ノンノ。
ドマーニ世代と近々になってきているのかしら。
















