2020/10/17の記事
タイトルが〰️💦ホントこまるもう日付のままでいっかって言っても、これは昨日の話でカウンセラー友だちとランチをしたんだけど、今、不登校の子のカウンセリングをしてるのだとかそのお友だちは、不登校とは全く縁がないから「知ってること教えて~」ってことだったみたいカウンセラーの講座では、不登校の原因として「親の過干渉」みたいに習ったんだけどてか、わたしももれなく口うるさい親だったけどさてか、そのお友だちも「わたしもやってたよ💦」って言っててそれでも不登校になる子とならない子がいるのは、やっぱり親の過干渉だけが原因じゃないと思うよね〰️って学校の先生が合わないとか、人間関係に疲れたとか、HSCだとか、なんだかわからないけど体が動かないとか学校行かなくなる原因は1人ひとり違うんだよ~「しかも不登校は問題行動じゃなくて、誰にでも起こりうることだって文科省が言ってるんだよ」っていう話をしただけど、やっぱり子どもが学校に行かないと親ってものは本当に悩むもんだな〰️って学校に行きたくない・行けない子どもを無理やり行かせることは子どもを追いつめることだと頭ではわかっているんだろうけど腹の底から受け入れるには、個人差があるだろうけど時間がかかると思って自分では受け入れているつもりでも、何かをきっかけに不安になったり悲しくなったりってことがあるし「大丈夫!!」と「大丈夫かな…」っていう気持ちの間で行ったり来たりが何年もあっただけど、「サドベリースクール」という教育があることを知ってわたしは普通の学校に戻ってほしいとは全く思わなくなった(でも、「大丈夫」と「大丈夫かな…」の行き来はありますよ💦)サドベリースクールは、授業がなくて子どもたちはひたすら自由に自分の好きなことをして過ごして自分たちのルールは自分たちで決めたり、大人と子どもが対等な立場だったり今の日本の学校ではありえない感じの教育なんだけどわたしはその存在を知った時すごい衝撃を受けて「これだー!!」って思ったで、そのサドベリースクールを始めたダニエル・グリーンバーグさんという人が「子どもたちは最初は自由を謳歌するんだけど、そのうち必ず退屈するときが来て、だけどその退屈さにどっぷり浸かることで、自分と向き合い自分はどんな人間か?自分は何が好きなのか?を見つけていくのだ。」↑こんな感じのことを言っているんだってだから、不登校でお家にいる子は、親からすればなーんにもしていないように見えるけどこの作業の真っ最中なんだと思います+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+☆カウンセリング受け付けております☆HPはこちらです↓ ↓ ↓ ↓ ↓https://futoukounogi.jimdosite.com/(カラーセラピーモニターさんも受付中です上記HPからお問い合わせくださいね)