「ジキルとハイドがうんたらかんたら…」という表現を腐るほど耳にしてきたのですが、元ネタを読んだことがなかったので読んで見ました。
ジーキル博士がハイドであるということはもう知っているので、序盤は淡々と読みすすめることになります。
最後のジーキル博士の手記は素晴らしく、なるほどこれは有名になるわけだと納得できます。
心の中に二人の自分がいて悩んでいる方にはぜひオススメです(笑)
「ジキルとハイドがうんたらかんたら…」という表現を腐るほど耳にしてきたのですが、元ネタを読んだことがなかったので読んで見ました。
ジーキル博士がハイドであるということはもう知っているので、序盤は淡々と読みすすめることになります。
最後のジーキル博士の手記は素晴らしく、なるほどこれは有名になるわけだと納得できます。
心の中に二人の自分がいて悩んでいる方にはぜひオススメです(笑)
みなで徹夜で麻雀をしました。
こんなに盛り上がって麻雀をしたのは高校生以来かな。
こういう刹那的な愉しみは素晴らしいですね。
時間の浪費だろうとそんなの関係ありません。
仲間と過ごす時間priceless…ですね(笑)
ちなみに僕の大好きな麻雀マンガは「兎」です。
有り得ない現象が起きるマンガですが、キャラクターが皆格好よいです。
謎。
よくわかりません。
言葉では説明できないので、ぜひ見ることをオススメします。
久しぶりに金を返してくれと思った作品です。
危うく寝かけました。
演出はすごいらしいですが、本当にそうか?
まったく自分とは趣味が違ました。
でも、ある意味このわからなさがよさなのかもしれません。
あまりのわからなさに次回作が楽しみな作品です。
久しぶりの寺山修司さん。(といっても名言集だけど・・・)
短い言葉が大好きな僕にとっては愛すべき一冊。
彼の云う、名言についての定義の中に「無意識世界への配達人」というものがあったのですが、短い文章は、絵や写真と同様で直感に訴えてきますね。
「なんかよくわからないけど好きなんだよね、コレ。」
この感覚を大切にしたい。
読んで損はない本だと思います。
(何故かamazonに1巻がなかったので2巻載せときます。)