男でも女でもいいっちゃあいいんですけど、
世の中が(ハリウッドが?)騒がしい3Dといふものを観てみむ、とて、
なぜかAvatarではなく(単にタイミングを逃した)、
Alice in Wonderlandを観て来ました。
本筋と違うのかもしれないけれど、
「偉大な人というのは狂っているものだ」
的なセリフが心に響いたわたしでした。
いや、
そういう女子の代表として、
いくつになってもワンダーランドの住人でありつつ、
かつ、
目前のこと、現実から逃れずに、闘って行くこと。
その、
苦しみ、悲しみ、
そしてきっと、
喜び。
狂気のすべてを失う必要はないという、
それは、
愛かなぁ。
ごくシンプルな真実のストーリーを、
30歳目前で依然ワンダーランドなわたしの心に届けてくれた、
3Dに感謝、でしょうか。
ディズニーのアニメも、原作も、仕掛け絵本も、
何やらアリスはいつも幼少期のわたしの側にありましたが、
今回は実写版なので、より人間臭い感じです。
3Dは…
眼鏡が…
眼鏡が…
うっとおしいと思うのはわたしだけではないはず…
泣ける映画だったら、うっとおしさ倍増でしょうよ、
どうやって涙拭くんだー。
でも、もちろん、
いろいろ飛び出して来るので面白かったのは面白かったです。
臨場感がああるというか、酔うというか(ネガティブ?)。
ヒューマンな部分の描写には浮いている感じがするので、
やっぱり、アドベンチャーやらアニメやら、利用範囲は限定されるかな、
という感想でありました。
Avatarはどうだったんでしょうねぇ?
飛び出ていても飛び出ていなくても、
人間っぽくても人間っぽくなくても、
Johnny Deppは素敵でした、変わらずに
つまり、そういうことですな。
いやだからつまり、
本質というものは、本質というものだということなんでしょうな。
というわけで、
完全に酔ってしまったので、
今日はとっととおネムしようと思います。
to Wonderland!!
世の中が(ハリウッドが?)騒がしい3Dといふものを観てみむ、とて、
なぜかAvatarではなく(単にタイミングを逃した)、
Alice in Wonderlandを観て来ました。
本筋と違うのかもしれないけれど、
「偉大な人というのは狂っているものだ」
的なセリフが心に響いたわたしでした。
いや、
そういう女子の代表として、
いくつになってもワンダーランドの住人でありつつ、
かつ、
目前のこと、現実から逃れずに、闘って行くこと。
その、
苦しみ、悲しみ、
そしてきっと、
喜び。
狂気のすべてを失う必要はないという、
それは、
愛かなぁ。
ごくシンプルな真実のストーリーを、
30歳目前で依然ワンダーランドなわたしの心に届けてくれた、
3Dに感謝、でしょうか。
ディズニーのアニメも、原作も、仕掛け絵本も、
何やらアリスはいつも幼少期のわたしの側にありましたが、
今回は実写版なので、より人間臭い感じです。
3Dは…
眼鏡が…
眼鏡が…
うっとおしいと思うのはわたしだけではないはず…
泣ける映画だったら、うっとおしさ倍増でしょうよ、
どうやって涙拭くんだー。
でも、もちろん、
いろいろ飛び出して来るので面白かったのは面白かったです。
臨場感がああるというか、酔うというか(ネガティブ?)。
ヒューマンな部分の描写には浮いている感じがするので、
やっぱり、アドベンチャーやらアニメやら、利用範囲は限定されるかな、
という感想でありました。
Avatarはどうだったんでしょうねぇ?
飛び出ていても飛び出ていなくても、
人間っぽくても人間っぽくなくても、
Johnny Deppは素敵でした、変わらずに

つまり、そういうことですな。
いやだからつまり、
本質というものは、本質というものだということなんでしょうな。
というわけで、
完全に酔ってしまったので、
今日はとっととおネムしようと思います。
to Wonderland!!