$Rollingcatの越境レポート。

添削先生のお返事待ち中。

金曜日の担当教授チェック用提出に向けて、
今夜~金曜朝まで… 多分、また、わけのわからん状況になるのであろう。


ふぅ…
昨日のワインもごはんもデザートも…
美味しかったなぁ…ワイン


添削先生から「it'll continue forever...」という悲痛な感想が届く。


お仕事でお願いしているとはいえ、恐縮な気持ちでいっぱいショック!


そりゃあ、大変だよなぁ。。。
書くのが大変、ということは、読むのも大変ということ。
つまり、すっきりしてない、伝わりにくい、わけわからない、ということ、だもんなぁ。。。
(わかっちゃいるけど、自分じゃ直せないっていう。)


こういうfeedbackって、
自分の悪いところ、できてないところと向き合わなきゃいけないから、
すごくつらいですよね。

頼んでおいて、何なんだけど。


でも
と同時に、
feedbackを貰えることの貴重さを、改めて感じたりもするわけです。


他人に指摘されなきゃ分からないことって、いっぱいあるし。
逆にいえば、指摘されなきゃ分からないってことかもしれないし。


大人になればなるほど、指摘される機会というのは減っていき、
プライドも高くなっちゃったり、高いと思われちゃったりで、
結局、自分しか頼れる相手がいなくなっていくことが往々にしてあるように思う。


それが、大人になるということで、
それに、満足している(何も言われなくなることor未熟者に対して自分のみ物言うこと)のなら、
それでいいのかもしれないけれど。


多分わたしは、まだまだ、いろいろな教えを乞いたいと思って、
ここまでやって来たような気がする。


場所や環境が変わると、必然的に教えを乞わなくてはならない機会も増えるし。
希望して異動するとか、転職とか、留学とか。


だからいっつも、なんやかんやといろんな人に教えてもらったり、
注意されたり、叱られたり、
時には心が折れそうになるけれど、
それが自分を作っていると思うと、
何だか可笑しい。


分かっているのに、
飛び込んで行って、
ショック受けて、
帰ってくるんだねー。


ドMというのですか、こういうの?目

自分に対して、だけなんですけど。シラー


感謝しなくちゃね。

言ってくれる人にはね。



それで、人生いつか、100万倍返し!(恨んでる?いやいやいやいや)


さて…
現実直視しますか…


40P分、feedbackが来ているので、
早速取りかかろうと思います。

感謝感謝。
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ええ、
Lカゼイシロタカブを2本も飲んでやりましたよ。



先ほど…
修論のドラフト第一稿を添削先生に送付して…
うわー、
なんか期末テスト明けの解放感ですアップ


明日夜に、返却されてくるまでの、しばしの間だけ、だけれど…
とほほ。


何しよう何しよう何しよっかなー目



盛り上がろうと思ったけれど
眠たくて、それどころではない。


テストとか仕事の〆切明けって、案外いつもそういう感じな気がする。
案外、目が冴えちゃったりとか。


ヤクルト2本が限界かな…


これからちょっと1時間ほどお昼寝して、
今日はお友だちのところに遊びに行って来ます。
こちらは、本物のお酒にて。



それにしても、
ヤクルトさんは世界中で元気なんだなー。


Lカゼイシロタカブという呼称すら暗記できるこの認知度ってなんだろう…

ご病気を克服されている渡辺謙さんのイメージと相まって、
何だか「効きそうな気がする…」。
(こちらのTVCMは、全然趣が違うとお友だちが言ってたけれど。)


2本は飲み過ぎ?


ちゃんとWebで調べたら、
「1日1本、それ以上は好きな時に好きなだけ飲んで構いません」
的なことが書かれてたので、
問題ないと思われます。

子どもは、ご飯が食べられなくなっちゃうかもしれないから、
お食事前は避けて、とありましたけど。


このくらいの量で、
わたしが満腹になることはあるまい得意げ

$Rollingcatの越境レポート。
どんより、な、ロンドンの空をお届けします♪

昨日…
「フリース」着ました…カゼ
あまりの寒さに…


寒いと言っても、多分体感温度や体質によるのだとは思うのですが、
冷え気味のわたし的には、すでに首筋が凍る寒さ。
(13日の金曜日だったからか?ガーン


夜は12~15℃くらいに下がりますね、このごろ。


東京との差を考えると、すごいことになりますね、これは。


それにしても…
まだ8月なのに…
と、ニッポン人の感覚的には思ってしまいます。


道産子だって、そう思うさね。


四季のダイナミズムが、
日本って(東京中心に考えてますけども)大きいんだなっていうこと。


◯◯の季節、という、
他力本願な流れによって、
人は生かされているということ。


感情の起伏も、運動の起伏も、
何となく、四季の流れの中で形作られて、
だから忙しいし、戸惑うし、
それでも、チャンスもたくさんあるし。


産業だって、それに便乗しているから、
発達しているのかもと思ったりする。

いわゆる「季節商品」的な。


5月だから柏餅食べなきゃとか
8月だから花火買わなきゃとか


そういう小さなイベントが、
毎月、いや毎週、ある。


4月だからお稽古ごと始めたいなとか
10月だから本でも買おうかなとか


こちらにいると、
そこまでの起伏が、無いんじゃないかって思う。

もちろん、イベントがないわけではないけれど、
日本のそれに比べて。


だから、
平常が平常だし、平穏だし平坦だし、
だから、
ゆっくり生きているし、適当に生きているし、
どんな人でも、流れに乗れるのかもしれないと思ったりする。
ぼんやりと。

生まれたとき、
子どものときに与えられた人生の条件を
ひとつひとつ、
何気なくそのまま、生きているような…


日本にいると、
どんな子、どんな人でも、
多少の「波乗り」の技術を、覚えないといけない。


ファッションひとつとったって、
恋人や家族のつくりかたをとったって、
「波」をとらえて、乗らないと、
溺れちゃうかもしれないという危機感。


文化的なことというのが
気候や地形やそういったものの影響を受けるとして、
四季のダイナミズムが、
日本の社会や人の人生や産業の構造や、
諸々を作っているんだなぁと、
思うのでありました。


どっちがいいとか、悪いとかじゃなくってね。


当たり前は当たり前じゃなく、
自然は自然じゃなく、
何かが作用している、
そういうことについて。