赤いものを見ると、猪突猛進したくなるのは、
動物としての本能なのでしょうか・・・。


赤い服の女性、男性の目に魅力的に映る可能性=米研究

 [ワシントン 28日 ロイター] 米国の研究チームが28日、男性は赤い服を着た女性をより性的に魅力..........≪続きを読む≫



本日、紫色の服を着ていたわたしは欲求不満なのではなく、
単に気分が乗らなかっただけ。

「美白?」
と突っ込まれた顔色は、
単に悪かっただけ。

顔面蒼白ってやつですよー。
貧血ともいいますー。
最近貧血気味ですー。

つまるところ、
ものはとりよう、見た目は重要。

着るものひとつ、
顔に乗せる色ひとつで、
その日の気分をジャッジされたりするわけで。

冬になったら、
暖色系の服でも着て、
ほっこり、あったまるのもいいかもしれない。

猛進されるのは嫌なので、
やんわり癒し系どまりで。
今日は、月曜日。

Rainy Days and Mondaysと言われるほどの、月曜日。

そしてあろうことか、
朝8時からの電話会議。

寝坊して、3つ目の時計で目が覚めて、
朝ご飯も食べず(これは相当珍しい)、
家を飛び出す。

会社に着くなり、
「おー、目が開いてないぞー。大丈夫かー。」
と、突っ込まれる。

あたふたとパソコンを開き、
皆さんスタンバイの会議室へ。

よろよろ、
めげてしまいそうだぜ。

だけれども、
電話の向こうの、香港は朝の7時だし、はたまたアメリカは、日曜日の夜である。

今日ばかりは、弱音を吐くのを、やめておこう。

明日も8時半集合。

今週は、かなり朝型っぽい。

わたしぃ、朝って、弱いんですぅ。

夜もかなり、弱いんですけどぉ。

このところ、サツマイモにハマっていて、
休日の主食になっていることが多い。

本日のサツマイモは、茨城県産の頂き物。

シンプルに、茹でて、いただきます。

ところで、
もくもくっとお芋をほおばっているときに、ふと、
「青木昆陽」
なる人物を思い出した。

小学生期間の大半、宮崎県にて教育を受けていたわたしは、
芋掘りの季節になると、
毎年毎年、「飢饉」を救うためにサツマイモの栽培をした
「青木昆陽」なる人物について、
学習をさせられたものである。

ちなみに、宮崎県の芋掘りのお芋は、
赤いサツマイモではなく、
白い、「甘藷」と呼ばれる、お芋でした。

はたまたちなみに、北海道の芋掘りのお芋は、
当然ながら、ジャガイモ。

なんて、
小学生時代の、秋の風物詩をふと思い出したのは、
何だかこのごろ、「子どもの教育」について、いろいろと
気になっているからなのかもしれない。

とにかく、「青木昆陽」なんて単語を思い出したのは、
宮崎の、あの秋を離れて以来のことだから、
もう、16-17年ぶりのこと。

なんてことだ!
ミラクル!

Wikipediaで調べてみたら、わたしの記憶とはちょっと違う部分とか、
そのときには教えられなかったこととか、書いてあったりして、
ふむふむ、なんて、
もぐもぐ、してました。