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ろ~るのヒトリゴト

キタオヒ◇ユキ OFFICIAL BLOG

まず初めに

 

「RooM R」におあがりいただいた皆様

 

本当にありがとうございます。

 

初自宅プレミア配信ということで、不安要素もありましたが

 

無事に2時間お届け出来て一安心でございます。

 

これからもマイナーチェンジを試行しながら、よりよい配信をお届けしたいと思います。

 

次回もお楽しみに。

 

 

 

さ~て

 

 

気が付けば6月も最終日ですね。

 

2、3日前に6月に入ったような感覚でしたが。。。。

 

この感覚は一体どういうことなんでしょうね。。。。

 

「老い」

 

 

ですか?

 

「時の感じ方」ってのは密度の濃さによって変わるものだと思っているが

 

濃くなれば短く感じるのか、はたまた長く感じるのか。。。。。

 

兎にも角にも「無駄な時間」というのを過ごしてしまわぬようにしたいものです。

 

旗から見て忙しそうでも、暇そうでも自分にとって「意味のある時間」を過ごしていこう。

 

 

最近、格闘系の動画からボクシングの動画へと流れ

 

現在「はじめの一歩」へと落ち着いております。

 

もちろん聖闘士星矢も観つつ。。。。。って

 

 

アニメ観すぎっ!

 

 

やるこたやってるからね?。。。。。汗

 

はじめの一歩を観てて、ボクシングというスポーツを観てて

 

「格闘的な強さ」ってのに心震え惹かれる。

 

自分もあんな風に強くなりたい。

 

中学はプロレス(遊び)

 

高校は空手

 

 

「格闘的な強さ」ってのは男にとって一度は憧れるものだ。

 

ただ、それを得て誰かを支配するとか、そういうのじゃなく。。。。。。(昔は少し思ってたけど。)

 

「強くなった」という心の余裕で人生をもっと豊かに過ごしていくという

 

亀仙人師匠の心得を遂行出来たらなあなんて思ったり。

 

約2年間、マイペースに筋トレしてるのもひょっとすると「強くなりたい」という潜在意識が

 

そうさせているのかもしれない。

 

男たるもの精神的にも肉体的にも強くならねばいかん。

 

この理が私の琴線に触れるということは、私もれっきとした「男」なんだなと。

 

精神は音楽で、肉体は筋トレとサッカーで。

 

まだまだ俺は伸びるぜー。

 

 

 

 

 

●プレミア配信「RooM R」販売中です。

 

https://twitcasting.tv/kmroll/shopcart/11745

 

リアルタイムで観れなかった方も是非お楽しみください。

 

どちらかというとマザーの為に購入した。

 

「Fire TV Stick 4K」 

 

 

テレビでサブスク動画などを閲覧できる機器。

 

今話題の韓国ドラマが観たいそうでね。

 

アンチ韓国ドラマの親父も見事にハマってしまって

 

「一日一話」とリビングにて2人の時間を過ごしている模様。

 

とはいえ、「今の機械」には(特にマザーが)滅法弱いので

 

サポートセンター役にいつも駆り出される。

 

ただ同じ家にいるのに、呼び出しがLINEって。。。。

 

四六時中携帯触ってるわけちゃいまっせて。汗(基本マナーモードやし。)

 

「今の機械(って名称も変だが)」は「再起動」させてら大体うまいこと直るんですよ。

 

昔の機械の「叩けば直る」的な。。。。って古すぎるか。

 

。。。。とまあ、両親がFire TV Stickを使用する度に呼び出される近況でございます。

 

アラセブには「学習する」という行いを完全に放棄されてるようですね。

 

とはいえ、こういうふれ合いもいつまで出来るか。。。。なんて考えると「鬱陶しさ」とは正反対の感情さえ抱きます。

 

 

ただ、一瞬

 

 

クソ鬱陶しいよ?

 

 

はい、というわけでものすごく長い前フリだったわけなのですが。

 

 

 

本題はツイキャスの「プレミアキャス」について。

 

先月の頭ぐらいから「やるかも~。。。。やるかも~。。。。」

 

みたいな雰囲気だけ漂わせて、結局やらずにここまできてる現状です。

 

 

さすがに今月はやろうと思い立ったので、今週土曜(6/27)の昼ぐらいに出来たらなぁと考えています。

 

前回のプレミアが4/16@心斎橋The Melody.だったので、およそ2ヶ月ぶりのプレミアになる。

 

まだ販売ページも作っていないので、この記事を読んだら即行で!ってのが出来ませんが。

 

欲を言うなら、明日の水曜キャスにでも皆さんと決めていけたらとも考えてたり。。。

 

 

結局↑のロケーションも試しっぱなしで本番に登場してないし。。。。汗

 

そういうわけなので、皆様

 

イヤホン、ヘッドホンの準備を宜しくお願い致します。

 

 

とあることがきっかけで、再び「聖闘士星矢」を観返している。

 

現在はヴァルゴのシャカあたりでございます。

 

一応聖闘士星矢は天界まで観尽くしたが、やはり「聖域十二宮編」までが最強である。

 

何度か観ることでわかってきたのだが、私がこのアニメにハマる理由。

 

 

飽くなきツンデレ!

 

まさにそれである。

 

 

そもそものメインキャラ4人も、はじめは(何故か?)ごっつ敵対してたのにも関わらず

 

次の話で「心の友」ぐらいの距離感になっている。

 

沙織お嬢様も幼少期や、ギャラクシアンウォーズ開催時あたりまでビビるぐらい高慢ちきな

 

見た目だけの女だと思わせといて、5話目ぐらいには母性ムンムンの優しき女性になっていて。。。

 

星矢の師匠、魔鈴さん・・・・・これはもともと厳しくも愛のある師匠ってことで問題ないが

 

立派なツンデレ師匠ですよね。

 

ジョーカー的存在の一輝は元々「敵」として登場していただが、涙出るぐらい熱く素晴らしき男になってるし。

 

敵キャラの暗黒聖闘士や白銀聖闘士にも、一部の人は最期に「イイ奴」になって生を終えてくれるし。

 

私が恋をしたシャイナさんも、それを見事に演出してくれたキャラだ。

 

「殺す殺す」と星矢を狙っていたが、瀕死の際に「愛していた」と打ち明けるとか。。。。。

 

 

 

助演女優賞確定です。

 

 

私が星矢なら即答で

 

「よっしゃ!俺も好きや!」

 

と滑らせてしまうだろう。

 

。。。。。男心って如何に簡単なんだろう。。。。と痛く沁みます。

 

シャイナさんの弟子である、カシオスでさえ星矢を殺すことだけを生きがいにしていたはずが

 

最期は星矢を守る為に死んでいったとか。。。。。

 

 

 

私が男であろうが、その生き様に一生添い遂げる覚悟を持つでしょうよ。

 

カシオスは「私は悪者です♡」っていう典型的な顔をしていますが

 

そういうのを含めても素晴らしいツンデレキャラクターでした。

 

 

あと、特殊タイプとして

 

「デレツンデレ」みたいなキャラもいるのだが割愛で。

 

 

何を言いたいかというと

 

どれだけ憎まれるべきツンツンした存在であろうが、最終的に愛情というデレを表現されたら

 

何人であろうがイチコロになるということです。

 

何故か良い印象しか残らないのです。

 

 

これってすごいセコい感じがするけど、人間の本質的な心理を見事に操っているのでしょう。

 

抗うことの出来ないツンデレの魔力。。。。

 

現実でこういう展開はなかなか受け入れにくいが。。。。

 

実際にツンとされると悲しくなっちゃうので。汗

 

ツンの度合いにもよるんだろうけど。

 

でもやっぱり

 

一般的にはみんなに優しく出来たら、優しくされたら一番ですよねー。

 

なんやかんやで美穂ちゃんが一番安心なのかも。

 

 

くだらんことを言うてたらスコーピオのミロまできてしまったので

 

この辺で失礼。

 

 

そして聖闘士星矢知らない人

 

終始「?」で本当にすいません。