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ろ~るのヒトリゴト

キタオヒ◇ユキ OFFICIAL BLOG

蝉の声も途切れ途切れになってきました。

 

夜は秋の虫が心地よく喜びを奏でているよう。

 

真っ盛りの夏も素晴らしいが、過ごしやすさで言えば今が最高です。

 

窓を開けて、自然の音を部屋の中へ取り込んで。

 

何とも心地よい空間ですよ。

 

 

 

という前フリとは真逆のデジタリーな話題ですが

 

最近はYouTubeの利便性ってのに改めて感動している。

 

今では「わからないこと」「知りたいこと」ってのは、すべてネットを介して手に入れることが出来るが

 

「言葉」では伝えにくいことを「動画」で提供してくれるサービスがYouTubeである。

 

あと、一般層の動画投稿も気軽に出来るようなシステムなので

 

あらゆる専門ジャンルの動画を「無料」で観れるわけだ。

 

昔はマニアックな番組なんてお金を出さないと観れなかった。

 

※対価の分だけ必死になれたというメリットももちろんある。

 

そんな対象を「好きな時間」「好きな量」存分に味わえる。

 

 

さらに、芸能界のYouTube参入もメジャーになってきて

 

動画自体のクオリティーも高く、地上波テレビのそれと全く引けをとらない。

 

そこに「次世代テレビ」を私は感じた。

 

今まではテレビ(局、チャンネル)が視聴者を獲得するような「視聴者受け身」のスタイルだったが

 

これからは視聴者がチャンネルを獲得していく「視聴者能動型」のスタイルへと変わっていくのだろう。

 

「今日はどこも面白い番組ないなー」

 

じゃなく

 

「今日はカッコいいいギタープレイが観たいなぁ。。。だから〇〇チャンネル行こう」

 

「星をキレイに撮るにはどうしたらいいんや。。。。だから△△チャンネルで勉強しよう」

 

YouTubeはそういう視聴者側の希望にほぼ寄り添ってくれる。

 

全てを知るわけではないが、おそらく抜け目なくそのジャンルは潤っている。

 

 

YouTubeすげーよ。

 

情報量がえげつなすぎるよ。

 

 

皆さんもこういう便利なサービスは是非利用した方がいいね。

 

 

一年中物欲がえげつない私ですが

 

「欲」があるだけで「手に入れて」はいないので結果的に悶々としている。

 

 

昔からあるのだが、「ほしい物リスト」ってのは、元々購入を80~90%考えている商品を探しやすいようにストックしておくもの。

 

いわゆる「仮想買い物かご」だ。

 

このサービスが私にとっては神的な存在である。

 

現実では買い物かごに入れた時点で90%購入が確約される。

 

そして購入(しようと)する自分自身の「これは私のものになった」という気持ちも70%ぐらいは満たされるのだ。

 

お金を払わずとも欲しいものが所有物となる感覚が生まれるわけだ。

 

それをネット通販という「仮想現実?」に移し変えて、同じ感覚を得ようというものである。

 

神的な存在と評価したように、これが自分にとってとんでもなく効果がある。

 

 

あれこれ吟味に吟味を重ねて、「これだっ!!!」って決めたトキメキ商品を

 

「ほしい物リストに入れる」

 

そしてコーヒーを飲みながら満足げに、手に入れた時の未来を想像する。

 

う~む。。。。。

 

 

 

 

 

病んでないからね!?

 

ある意味これ以上の節約術はないと、逆に自負したいところですよ。

 

そして、これを繰り返すことでほしい物が更新されていき、昔ほしかった商品に魅力がなくなり

 

最終的に買わずに済むという結果もある。

 

 

皆さんもほしいけどなかなか手を出しにくい値段の商品が沢山あると思いますが

 

私のような妄想家であれば、造作もなく「欲」だけを得て亡きモノにすることが出来るはず。

 

お試しあれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

①とか通し番号付けてみたけど、これで最後かもしれないことは予めご了承あれ。

 

どうも超絶蚊に人気者の私です。

 

節という節にキスマークが残っています。

 

 

これも夏の一興と思えば何だか喜ばしくも思えますな。

 

 

さて、先日配信ライブサポートを済ませ、会場前にて機材の運搬をし

 

出発しようとしたらまさかのエンジントラブル。

 

いくらカギを回そうが

 

 

プスン

 

 

としてか反応しない。

 

何となく疑惑はあったのだが、まわりの助言などから

 

「バッテリー上がり」がほぼ確定。

 

みんなのご尽力のおかげで何とかその日は帰ることが出来た。

 

 

 

やはりバッテリーの交換は避けて通れない。

 

翌日実家の車でカー用品店へ繰り出し、バッテリーを吟味していた。

 

 

ぐぁ(が)

 

まぁまぁいい値段しやがるじゃっあ~りませんか。(浜風)

 

ってなことほざいてる場合ではないので、すぐさま同じ型のちょっと良いやつを購入。

 

換装も済ませたのだが、それから何となくバッテリーの通販を眺めていた

 

 

 

 

私が買いたかった最強に良いやつが、3分の1の価格で販売されている

 

じゃっあ~りませんか。涙(チャーリー風)

 

しかも、私が買ったちょっと良いやつより安いし。

 

何でも、用品店での購入は工賃やったり人件費だったりのモンが上乗せされているらしいね。

 

いやいや、それやったら交換希望者だけ上乗せしなはれや。

 

いくら吠えてもあとの祭りですガネ。

 

 

もし、自力でバッテリー交換が可能な方(もしくは近くにそういうテクニシャンがいる方)は店でなく

 

ネットで買うことを強くおすすめします。

 

 

と言いながら、皆知っていたりして。。。。涙

 

ま、まあ何でも失敗からの勉強やん?

 

 

素敵やん?

 

 

 

ってなわけで

 

 

ごめんくさい(浜風)

 

 

あっ、こりゃまたくさい(浜風)

 

 

 

あ~くさあぁっ(チャーリー風)