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ろ~るのヒトリゴト

キタオヒ◇ユキ OFFICIAL BLOG

 

最低気温が10℃を下回ると立派に冬ですね。

 

ちなみに一昨日の最低気温は2℃でした。。。。

 

 

って真冬やないか~い。

 

 

ルネッサ~ンス。。。。

 

 

。。。

 

 

。。。。

 

 

 

。。。。。。。。。

 

 

 

。。。。。。。。。。。。

 

 

 

 

さぁて、死語をぶっ放したところから話を進めていこうと思っているのですが

 

何せ上記のような始め方から察しがつくように

 

何もテーマが浮かんでこないという状態なんですよね。

 

でも、こうやって何かしらタイピングをしていたら何かが生まれるかなと思い

 

グダグダ進めています。

 

一応タイトルにした「冬」というとてつもなく大きなテーマから、今ふと思い出したが

 

私は・・・・というか私の実家は全てフローリングなので

 

冬になると素足では少し辛い環境だ。

 

対策はもちろんスリッパを履くことなのだが、それが悪夢の始まり。

 

どれだけ通気性が高いものであろうが、尋常ではないほど蒸れてくる。

 

そしてそこから「ミツカンでもこぼしたの??」レベルの強烈な酸味がかった臭いが襲ってくる。。。

 

どれだけ気を遣って履いていようが、洗っていようが、冬が終わる頃には

 

「スリッパの形をしたミツカン酢」

 

と形容したくなるほどに無残な状態となる。

 

そして、そのミツカン酢・・・・否、スリッパは処分となるわけだ。

 

スリッパってそんな短命なやつなのかね。。。。

 

そもそも、足ってそんな蒸れるもんなのかね。

 

今、しばらくスリッパを脱いでた素足を確認したら少々湿ってるし。。。。

 

結局、冬場に足が湿っていくこの症状は一体何なのだろうか。

 

「冷え性」。。。。ってわけではなさそうなのだが。

 

う~ん。。。。このお話。。。。

 

 

 

前にしましたっけか?

 

 

 

 

 

しかしながら、毎年のように自身から放たれるこの異臭は

 

何としても改善したいと。

 

 

極論、「辛かろうが底冷えに素足で耐えろ」ってとこに行くべきなのだろうか。

 

何かご存知、もしくは同じ症状の仲間の方は

 

是非ともご一報あれ。

 

 

 

 

 

さて、以前告知させていただいた

「RooM R」

商品ページできましたので、こちらでもご案内させていただきます。

 

 

 

 

前回も引き続き、真っ当なライブスタイルでお届けします。

 

冬ならではのキタオ曲をどうぞお楽しみください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝、目が覚めること

 

 

眼に光が差し込むこと

 

 

寒さを感じれること

 

 

布団にぬくもりがあること

 

 

起き上がり、一人で歩けること

 

 

鳥のさえずり、生活の音があること

 

 

半年ぶりに身体を動かした反動で痛みがあること

 

 

そんな痛みも和らいでいくこと

 

 

ごはんがおいしいこと

 

 

「ご馳走様」を言える人がいること

 

 

記憶を何となくたどれること

 

 

悩んだり、喜んだり、怒ったりできること

 

 

改めて、そんな当たり前に感謝している。

 

 

 

 

貴女とはまたお話したかった。

 

「退かぬ」「媚びぬ」「省みぬ」の裏にめちゃくちゃ繊細な心をもった

 

女版サウザー。。。。。否

 

まさしくアーティストの鑑。

 

寄せ集めても5日にも満たない時間なのに

 

色んな経験をさせていただきました。

 

その経験はこれからも自身の音楽に反映させていく次第です。

 

 

話の続きはまた空の上で。

 

そのときまで

 

 

 

 

 

ほなほな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先週の金曜日は「ほぼ皆既月食」ということで

 

SNSを見ても沢山の方々が同じものを観ていたと思うと何だか感慨深いですね。

 

場所にもよるが、こちらでは一番良い場面をしっかり確認出来たので

 

何も思い残すことなく一生を終えることが出来そうです。

 

なんせ次回は60年後ですからねぇ。

 

さすがにそこまで長生き出来る自信はありませんぞよ。

 

 

7年前にも月食があり、撮影したのだが

 

カメラのせいで(ってことにしとく)あまり綺麗に撮れなかったが

 

この長い時を経て培ったノウハウで、今回は良い感じに撮れたと。

 

PCにてデータの確認をしながら月食を見つめていたのだが

 

はじめは赤褐色の月が幻想的で、そこから明るい月がどんどん広がって

 

そのコントラストにまた見惚れる。。。。が

 

しかし

 

 

見れば見る程、それが

 

たこ焼きに見えて仕方がなくなってくる。

 

 

赤褐色はうまそうなソースだ。

 

月のくぼみは生地の焦げ目のようで

 

 

これはもはやSFだぜ

 

 

 

サイエンスフィクションだぜ

 

 

 

 

 

「スターウォーズ~最後のたこ焼き~」だぜ

 

 

 

 

 

。。。。

 

 

 

。。。。。。

 

 

 

。。。。。。。。。。。

 

 

 

すいません、雰囲気ぶち壊して。

 

だってホンマにそう見えたんですもん。

 

見えてしまったんですもん。

 

 

そして、この話を読んでしまったあなたは

 

この先、月食を観る度によだれを垂らすのであろう。。。

 

 

もうこの現実からは逃れられない。

 

 

グヘヘヘヘヘヘッ。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒ◇ユキキタオの中身のない話でした。