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ろ~るのヒトリゴト

キタオヒ◇ユキ OFFICIAL BLOG

 

すでにSNSにて告知されましたが

 

改めてお伝えいたします。

 

早くもあの地元企画の第二弾が行われます。

 

 

 

 

今回の舞台は「カフェレストラン」

 

以前配信にて、河内長野来るならここ行ってみて!って教えた場所でやります。

 

なんせロケーションがいいのです。

 

時期的に少し暑さが残っているかもしれませんが、

 

高台から望む青と緑と食と音と笑い?をどうぞお楽しみください。

 

全て河内長野産でございますよってに。

 

 

限定30名のイベントなので、ご予約はお早めに!

 

 

 

 

 

 

 

そして5月末頃から開催していた

 

「キタオ鳥チャレ」

 

沢山のご応募ありがとうございました。

 

私の記憶が正しければ、応募数は

 

583作品

 

というまさかの多さでした。

 

前回の「蒼チャレ」ですら300ちょっとでしたから

 

ほぼ倍の量でして。。。。。

 

明日の配信にて表彰するという旨をお伝えしていましたが。。。

 

もうちょっと。。。。時間ほしいなぁ。。。。汗

 

んなわけで次回の水曜日配信(7/12)に発表を先送りさせていただきたく存じます。

 

それにしても、それぞれに素晴らしい写真があって

 

ここからグランプリ選べって。。。。。汗

 

俺ぁなんて罪深い男なんだ。。。

 

 

という葛藤の中ではありますが、独断と偏見をもって

 

来週発表させていただきます。

 

 

今日はブログというか、ただのお知らせで申し訳ありませぬ。

 

お詫びといっては何ですが私の鳥チャレをどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

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2023/9/16(土)@散歩の途中みうら

 

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帰りの新幹線にて盗撮されまして。。。。

 

単発の遠征といえど、身体は正直なもので

 

帰宅してからも速攻でベッドインして、12時間ほど死んだように寝てました。

 

否。。。。

 

多分死んでたんちゃうかな。。。汗

 

どうも南河内のゾンビです。。。。

 

 

週末は「関西音酒場」の横浜編ということで

 

ヒサ絵さんのサポート。。。(ほぼ引率?)させていただきました。

 

トークも音楽も彩度の高いアーティストが一堂に会し

 

関西の空気感を残していったように思う。

 

共演の方々も普段ではお目にかかれないような面子で

 

相変わらずの人見知りモードが発動。。。。というかほぼ存在感を消してたかな。

 

そんな中、親しみのあるElena Foundeの宮崎氏は

 

「こういう(繋がる)チャンスを逃さないでほしい」

 

「自分の役目はそういうチャンスをつくってあげること」

 

と熱い思いを話してくれた。

 

 

確かに繋がりやすい場面って「共演するかしないか」で大きく変わってくる。

 

楽屋で触れ合うことで急展開が待ってたりする。

 

ってわかってんのに・・・・

 

存在感消す俺ってばよ。。。

 

 

どうしても自信感が乏しいというか

 

「話をしていいだけの相手の情報」とか「自分の音楽スキル」とか

 

何か色々考えちゃうと腰が重くなっちゃうんですよね。

 

「オレナンテ・・・モード」が発動ですよ。

 

こればっかりは「性分」だからどうしようもないと言うか。。。

 

何度か出会うであろう人なら、将来的にどんどん知って

 

知っていただいてという具合に距離感を詰めていけるのだが。

 

この世界、そんなイージーモードなわけがなく

 

常に一挙手一投足での結果が求められている。

 

個人的には、その全てをライブへと注ぎ込んでいるが

 

結局ちゃんと観てくれてないと全くわからない。

 

それでも「自分に出来る事」というのを信じて、その日もパフォーマンスさせてもらった。

 

ありがたいことに観ていただいてた共演者、スタッフ様もいて

 

私を目の前に開口した。。。

 

 

「おもしろい人」

 

 

 

 

 

 

のみっ!!!

 

 

 

ふっ、なるほど

 

完全に印象付けれたわけやな。。。。

 

ギター弾きとかでなく

 

ヒサ絵さんの隣でしゃべってたおもしろい人で

 

ちゃんとインプットしてくれたわけだ。

 

 

 

ヒサ絵様はしっかり皆様から絶賛していただいてました。

 

次へと繋がる確かなステージだったと思う。

 

それが自分にとっても何よりの評価なのかもしれませんね。

 

濃い一日、勉強になりました。

 

 

 

 

 

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たま~にやってくる

 

「日本語ペラペラな外国人チャンネル」を見続ける期。

 

専ら「文化の違い」について、えらく日本(人)を褒めていただけるのだが

 

個人的にそこに悦を感じているのだろうか。。。

 

それと反して同時に

 

「自分はなんて恵まれた国で生きてるのだろうか」

 

と改めて安堵を覚えたり、それが当たり前とされて生きている感覚に

 

情けなさみたいなのも感じる。

 

 

現在「ボンソワールTV」というYouTubeチャンネルを観ている。

 

フランス人女性と日本人男性の夫婦の生活模様。

 

もともとフランス人女性が日本に対して強い憧れを持っていたという

 

アドバンテージがあったが

 

驚いたのは彼女の理想とする男性像(ビジュアル)だ。

 

はっきり言って彼女はかなりの美人さんだ。

 

動画を観るきっかけも3割はそこだ。。。。

 

そういう人は芸能界レヴェルの超絶イケメンに惹かれる・・・

 

否、それが当然だろうと思っていた。

 

しかし、旦那さんをみると。。。。。

 

。。。。とても素朴で優しそうな純日本人という感じ。

 

恐らく外見でいえば、まあまあどこにでもいそうな。。。(失敬。)

 

もちろん、そこに加えて相手をリスペクトする大事な要素があることは言うまでもないのだが。

 

日本人が思う「イケメン」と、外国人が思う「イケメン」というのは

 

大きな差異があるということに気付かされる。

 

動画の一つにフランス学生の団体が原宿へ遊びに行くというのがあったが

 

流れる人を見る度に「かわいい子ばかりじゃね~か」と興奮している男子がいたのも印象的だ。

 

もちろんその男子は、(日本的には)超絶イケメンとされるビジュアルを持っている。

 

 

そういう一連を観てきてやはり感じたのは

 

「無いものねだり」

 

なのかもしれないということ。

 

アジア圏の人は、目鼻立ちがハッキリした西洋風に憧れを持つのだろう。

 

逆に欧州の人はアジアンビューティーに強い思いを抱くのかもしれない。

 

 

「美の価値観?」というのは、ありふれたものからでは生まれないということ。

 

まあ、これはあくまで「傾向」であって

 

皆に該当することではないことも心得てはいる。

 

個々に好きな色は違って当然。

 

 

容姿って完成形があるようで、意外と曖昧なものです。

 

昔は「二重になりたい」「目を大きくしたい」「あと10cm背を高く」

 

「太りたい」「胸板厚く」とか

 

色々コンプレックスがありましたが

 

こういうワールドワイドな動画を観ると、どうでもよくなりますね。

 

そして「今の自分」を大事にしなきゃという気持ちが強くなります。

 

 

 

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