https://ameblo.jp/roll--log/entry-11345601190.html
不思議なことに丁度7年だったんですね。
しかも更新日がアフターライブと同じ日って何だか感慨深いです。
ヒサ絵10周年ワンマン@銀座ヤマハホール
7/10年サポートとして築き上げた集大成が
物販
見事なオチを作った彼女は、まさにおてんば女王というべきか。。。
否、私をゲストとして素晴らしいプレゼントを贈っていただいた心の広き方である。
優しさ
https://ameblo.jp/roll--log/entry-11345601190.html
不思議なことに丁度7年だったんですね。
しかも更新日がアフターライブと同じ日って何だか感慨深いです。
ヒサ絵10周年ワンマン@銀座ヤマハホール
7/10年サポートとして築き上げた集大成が
物販
見事なオチを作った彼女は、まさにおてんば女王というべきか。。。
否、私をゲストとして素晴らしいプレゼントを贈っていただいた心の広き方である。
どうもみなさんお待ちかねの火曜ブログでございます。
。。。。誰かは待ってるやろ。。。。たぶん。。。。。
深刻な暑さと闘っていたと思ったら、急に夜の冷え込みが著しくなりました。
昨日はタオルケットでは寒かったねぇ。
その前日までエアコンフル稼働してないと寝付けないほどの熱帯夜が続いたってのに。
こんな劇的な気温変化をくらうと、そら体調も崩しかねないよね。
毎年こんなだったかねぇ。。。。
気候変化なのか己の体調変化なのかはわかりかねるが、夏もなんだか過ごしにくくなってきたねぇ。
8/25のような気候が一生続けばいいよね。(Twitterでも言ったけど。。。)
最高26℃ぐらい最低20℃ぐらいの気候。。。。
そんな素晴らしい環境のとこありませんかねぇ?
ご存知の方がいれば教えてほしいものでございますよ。
まだまだ終わらないと思っていた夏も、この昼夜の温度差が顕著になったのをきっかけに
秋へと向かい始めた模様ですな。やだやだ。
とはいえ、その前にやらなきゃいけないことがありまして。
ツイキャスの企画で「アイスの歌」を作ること。
前回も同様に「だんごの歌」ってのを作ったのですが、第二弾の企画ですね。
経緯については面倒なので割愛します。汗
自分の中でその曲は「ネタ」的な、遊び感覚で作るようなモノです。
そんな気持ちで取り掛かった作曲であったのにも関わらず、メロディや言葉やアレンジにもこだわりを詰めようとする。
ただそれが何とも楽しい時間なんです。
ソロで歌うために作る、いわば「本気曲」は
いきなり熟考から入って
「このメロディはあの曲に似てるから却下」とか「曲の成り立ちがベタだから却下」とか
形になるまでの時間が長くなってしまう。
それでも「(ほぼ)唯一無二」な「らしい曲」を届けたいという一心から、惜しむことなく労を費やす。
完成したときの喜びや達成感はあれど、その過程時間が楽しいものだったかといえば
「だんごの歌(遊び曲)」の20%ぐらいではないのかと。
曲の価値はどちらも同じだが、「熟考し作り終えた達成感」か「楽しみながらの過程」かが違うだけ。
私はどちらも欠けてはいけないものだと思う。
ただ後者の「楽しくやる」ってのは根底にあるべきだと。
そして「楽しいこと」は「至極しょーもないこと」でもあるんだと。
さらに「至極しょーもないこと」は意外と周りの「楽しい」という評価を受けやすい傾向にある。
リラックスして生み出されたものは、なぜか受け取る側もリラックスした、いわばフラットな状態で受け入れることが出来るみたい。
しょーもないことに一生懸命であることはとても素晴らしいことである。
そうすることで周りにほんの少しの笑顔とほんの少しの幸せを提供できるような気がしている。
以前にも綴ったが
「楽しくアホする」
自分で言ったけど、これは本当に大事なことだなと思います。
自己満大いに結構でございます。
例え煙たがられても、そこからまた別に考えたらいいんです。
楽しーいきましょ。
あと少しで「アイスの歌」も完成します。
キャスのジングルも完成してます。
お楽しみに。
都会に暮らしたことがないので、そちらでもそうなのかはわからないが
私は「蝉の声」で夏の変遷を感じている。
先週末頃から「ツクツクボウシ」の鳴き声が聞こえはじめている。
これは夏が後半に入ったというサインだと認識している。
相変わらず猛暑が続いているが、その時期も終わりに近づいて
少しは過ごしやすい日々になりそうな。。。。
そして秋が近づく頃には「コオロギ」「スズムシ」が歌い始め
冬が近づくにつれ、虫の音がなくなり
春の訪れには鳥が歌い出す。
耳で季節を感じれるなんて、何とも風情のある場所だと年々感じている。
。。。とまぁ、完全にじじいみたいなこと言うてますが。。。。
逆に都会では「音楽」で季節を感じたりさせられることがある。
「季節の歌」が店で流れている。
完全に人為的なので、季節感を先取ることも容易に出来る。
音楽を届けるものとしては、自分の感じる「虫や鳥の声」のように
「季節を知らせる指標」にもなれたらと思ったり。
だからと言って、「季節感」に便乗した歌を作るとかでなく
季節感のない歌でも、聴き手によっては「季節の歌」になる可能性は十分にあるわけで。
初めて歌に出会った季節や、その歌があなたに寄り添った季節。
自分が春夏秋冬の各々で、良い意味でどういう選曲をしがちなのかってのを再考し
皆さんに届けていけたら、私は虫や鳥になれるのかもしれませんね。
andREの歌にも春夏秋冬あると思うので、たまにはandREで季節を感じてみても風情がありそうな。。。。
もちろんandRE以外のアーティストも然りです。
曲という名の「音」で季節を楽しみましょう。