自分に戻れる場所 体とつながる時間 尚子スタイルのロルフィング®︎ -6ページ目

自分に戻れる場所 体とつながる時間 尚子スタイルのロルフィング®︎

「健康な体と美しさはみずみずしい筋膜から作られる」そんな時代の到来です。
姿勢をかたち作ると言われている筋膜をバランスするメソッド、
ロルフィング®で「重力と調和した疲れにくい体」と「子どもの姿勢を整える」教育をしています。Dr. Ida Rolf Institute 卒業。

こんにちは。

「人生が歩きやすくなる」ための姿勢教育実践家 茂利尚子です。

 

 

猫背や、スマホ首、巻き肩などをどうしたらいいか?

というお悩み相談をよく受けます。

 

 

もちろん気になっている箇所にアプローチしたくなるのはもちろんですが、、、

 

姿勢の土台は足

 

からです!

今日は足の整え方をお伝えしますね。

 

ポイントはボールの大きさと硬さ

 

 

 

 

お試しください。

 

 

 

こんにちは。

姿勢も美容も健康も叶う。重力との付き合い方伝道師 茂利尚子です。

 

 

 

今日はストレッチは頑張らないほうが上手くいく、というお話。

 

 

 

 

 

 

 

頑張ってストレッチしても効率が悪いのです。

なぜなら筋肉は縮むのが仕事だから。

伸ばそうと頑張れば頑張るほど伸びてはくれません。

じゃあどうすればいいのかというと、

逆転の発想です!

伸ばそうとする反対側の筋肉をゆっくり少しずつ縮めていけばいいのです!

もちろん息は止めないで、吐きながら。

ストレッチは頑張らない、ぜひお試しください。

 

 

 

こんにちは。

姿勢も美容も健康も叶う。  

重力との付き合い方伝道師 茂利尚子です。

 

 

 

今週の私は、おばあちゃんをやっています。

もうすぐ3歳になる孫の家でお手伝いさんです。

 

 

 

ママはフルタイムで働いているので子育てとの両立が大変なので、家事をやることで少しでも楽になるならと。

私は娘しか育てたことがないので、男の子のパワーにタジタジ💦

 

 

 

昨夜はお風呂に一緒に入りました。

体は洗ったけれど頭まで洗う自信がなかったので、まあいっか。と省こうと思ったら

 

 

 

「頭はこうやって洗うんだよ」

 

 

 

と、顎を上げて目をつむってスタンバイしてくれたので、とっても楽ちんでした。

 

 

 

今朝は早く起きてきたので、おにぎりとお味噌汁を作ったらよく食べてくれて、

「ありがとう」な〜んてかわいい声で言ってくれました。

 

 



 

自分の子育て中は必死でこうゆうゆったりとした朝の時間は持てなかったな。。。

なんて思いながら、おばあちゃんの時間を楽しんでいます。

 

 

 

・子どもが思うように言うことを聞いてくれない

 

 

 

そんな時は、こちらの言動(表情や、声など)全身から出している雰囲気を「ふあっ」とに変えて、

声をかけてみると案外うまくいくかもしれません。

(ポリヴェーガル理論の腹側迷走神経を使ってアプローチするということです)

 

 

 

現役パパママにとっては、

「そんな余裕ないよ〜」

というところでしょうが、時々他人が入ることで余裕がうまれるなら、それがいいですね。

 

 

 

そのうちマダムモーリーの動画に登場してもらおうかな(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

姿勢も美容も健康も叶う、重力との付き合い方伝道師。

ロルフィング®︎プラクティショナー 茂利尚子です。

 

 

FBの機能で12年前の想い出が出てきた。

 

 

 

ロルフィングプラクティショナーになるための最後のトレーニングをバリ島ウブドで10週間過ごした時だ。

 

 

 

ヨーロッパ、アメリカ、アジアから集まった約20名と過ごした濃い時間。

 

 

 

1人っきりで飛び込んだ私にみんなは優しかった。

写真はランチタイムだ。

 

 

日陰で背を向けて一人で食べている私に、「ヘイ!ナオコ、こっちおいでよ一緒に食べよう!」

って言ってくれたけど、

私は日焼けを気にして外では食べたくなかったのだ(笑)

 

 

 

それに、、、正直言うと

ランチタイムは、英語を聞かずに一人でいたかった。。。。

英語の雑談にはついていけない💦

 

 

 

それでも、

かけがえのない時間。

 

 

 

思いきって行って良かった。

家族のこと気になることはいろいろあったけれど、思い切って良かった。家族に感謝だ。

 

 

 

迷った時は魂がワクッとするほうへ進む。

 

 

 

が、こういう時、父にはいつも怒られていた。

だからこそやり抜く根性も育ったのかもしれない。

 

 

 

自分の選択を正解にするために