今日放送されたTBS関口宏のサンデーモーニングですが、コメンテーターらが皆左翼かアメリカの民主党支持者か、良くてヒューマニスト(人本主義者)です。
何故に、このようなアメリカの左翼マスコミ界のような番組が成り立つのでしょうか。
我が国は西洋かぶれの大学教授や学者、専門家マスコミらが古い人間と共に生き残って来ています。
第二次世界大戦(太平洋戦争)の戦後を、60年代の安保闘争で批判して来たの人々です。
関口宏氏も別の番組で盛んにあの大戦を批判しています。
それはそれで、あの忌まわしい大日本帝国を撲滅する上である程度は必要ですが、それと左翼に傾倒するのとは違います。
北京冬季オリンピックが、今世界的にその危険性を報じられています。
中国共産党独自のアプリを使うように半強制しています。
共産主義者が何を考えているのか、オリンピック関係者には分かる筈もありませんね。
共産主義の恐ろしさを分かっている人など誰もいません。
関係者の皆様、絶対に中国で一人になってはなりません。
あらゆる場所に当局が目を光らせ、監視カメラや盗聴器、ハニートラップ(美人局・つつもたせ)、置き引き、スリ、生き地獄の世界である事を知らなければなりません。
スポーツの祭典だとか共産党員には何の関係もありません。
このオリンピックでドルをたんまりと稼ぐつもりだった習近平氏ですが、選手らなどただの金食い虫でしかなくなり、コロナのため招かれざる客となったのが海外の選手たちなのです。
IOCのバッハ会長の大きな胸像が建てられたと、冗談としか思えない報道がありましたが、いずれ糞尿をばら撒かれます。
アメリカ左翼の民主党政権の主席医療顧問を務めるファウチ博士に、新たに新型コロナの初源地の中国武漢説をもみ消した疑惑が浮上しています。
裏で何らかのワイロが動いていたのではないかと、取り沙汰されています。
習近平指導部は、もし海外の隠し資産のドルをアメリカに引き上げられたら、家族共々亡命する資金も相手国への手土産も無くなります。
ほうほうの体(今にもはい出さんばかりの様子)で逃げ出さなければなりません。
悪党が悪党として成り立つのは、ドルを持っているというそれだけです。
それは悪徳ユダヤ人も、テロリストもマフィアも、アングラマネーバンクのスイスも同じです。
我が国と同じく天文学的な財政(公金、税金)赤字を抱えている中国共産党、それがドルの信任を否定して成り立つ筈もありません。
何しろ健康のために行うべきオリンピックが、何故にここまでのリスクを冒して開催されなければならないのか。
野次馬や外野の非科学的な無責任な発言に翻弄される若い皆様に、強くお訴え致します。
世の中にはSNSで炎上させる事を生き甲斐に、科学的根拠もなく誰でも批判する輩(やから)が少なからず存在します。
大人たちは愚かで無知な人々ですが、皆様が学ばない限り皆様も前者の轍(てつ)を踏む事になります。
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