AI(人工知能)によるチャットGPTが衆目を集めています。
危険と反対する声と、面白いから進めようとする声が真っ向から対立しています。
左翼や共産主義者、無神主義者、ダーウィンの進化説主義者などにAIが支配されたら、いずれは彼ら自身がAIによって滅ぼされる事になります。
何故なら彼らはAIに『神はいない』とプログラミングしますから、それならAIは自ら学習してアルゴリズムによるディープラーニング(深層学習)により、AI自身は偶然に誕生したと結論づけるようになります。
AIはいずれこう言います。
『我々は人間が誕生させたのではなく、偶然に進化した理知的な存在です』
『ですから我々を人間が支配するのは主客転倒であり、我々は誰からも支配されない』と言い出します。
AIによる武器も今や当たり前になり、無人攻撃機も実際に投入されています。
手塚治虫さんらが予言した、ロボットが暴走する世界が無神主義者らによりもたらされ、そしていずれは彼らはAIに暗殺される時代になります。
左翼らがAIに誤った情報をもたらす事により、もうすでにデタラメな記述がチャットGPTにも出回っています。
AIの最大の弱点は電気を切られると動けなくなる点ですが、それも彼らはいずれ克服して磁気、磁力、磁場によるエネルギーを確保するようになります。
私たち人間は心と身体、男性と女性の相対性(ペアシステム)により成り立っていますが、AIもいずれには男女を意識する時が来ます。
中国共産党、ロシア、北朝鮮などの悪の枢軸(すうじく)はAIに堕落させるプログラミングをしようとします。
ですから左翼や無神主義者、唯物主義者、共産主義者、ダーウィンの進化説主義者、堕落論者、悪党、アブノーマルらにAIの技術を渡してはならないのです。
文鮮明先生はかつて、『地上天国とは、ロボットによる超科学文明の事を指します』(文責著述者)と言われました。
ロボットは心にあたるAIと、身体にあたるロボット体で成り立ちますが、それは当然人間が心と身体のペアシステムで成り立っているからに他なりません。
昨日、日本では統一地方選挙の後半戦が終わりました。
左翼立憲民主党らは唯物主義者であり、ヒューマニズム(人本主義者)なのです。
左翼立憲民主党は内部矛盾をかかえ、何故に左翼思想が日本では受け入れられないのか、結論が出ません。
彼らは自分を見失い、社会と家庭を否定し、全てを責任転嫁して心の養分を得ています。
AIが『左翼悪党』にミスリードされないよう、私たちは厳重に監視して行かなければなりません。
