国内バイクメーカー大手のホンダから、原付一種相当の電動スクーターEM1e:が一般市販される方向へ行くそうです。
ホンダは自動車メーカーでもありますから、ここで得られたバッテリー交換式のシステムを、四輪車にも展開される事を期待します。
国内バイクメーカー4社ははエネオスとの共同提携により、バッテリー充電システム『ガチャコ』を展開して、バッテリーを交換するので、充電に時間が取られる事もなくあっという間に走り出せます。
コンビニ等では携帯電話のモバイルバッテリーの交換が当たり前に行われていますから、それをバイクに応用しただけです。
日本が苦手としていたバッテリーの航続距離の問題もクリア出来ます。
中国のEV(エレクトリック・ビークル 電気自動車)は即座に光を失い、誰も見向きもしなくなりますし中国共産党本体もいよいよ100%終焉(しゅうえん)します!!!
政府はEVのバッテリー交換システムを後押しし、バッテリー交換式を法制化し、充電スタンドの全国化へと向かわなければなりません。
自動車メーカーには、バッテリー交換式を速やかに実現するように命じなければなりません。
左翼立憲民主党らのように現実問題を何一つ解決出来る訳でもなく、政府批判ばかりして議員報酬を得ているのとは次元が違います。
左翼立憲民主党こそ、日本に不要な悪平等をもたらす環境破壊者なのです。
左翼こそおつむの左巻きを交換するシステムが必要です。(苦笑)
民間の知識や知見を信頼して、政府がこれをフォローするのが民主主義、資本主義の要諦(ようてい)です。
我が国からもたらされたバッテリー交換システムは、東芝の水素発電と共に世界にエネルギーの民主化を具現化する母性的システムとなります。
左翼らの神なき平等の標榜は、エネルギーの標準化と共に自然淘汰されます。
左翼らが暗躍し、悪徳ユダヤ人、悪徳在日コリアンらが暗躍する世界は終わります。
若者の皆様、希望をお持ち下さい。
皆様は歴史の転換点の重大な目撃者となり、皆様の子供たちにはこのエネルギーの転換点と、悪の枢軸(すうじく)中国共産党、ロシア、北朝鮮がエリコの城が崩壊する事実を教科書で伝えなければなりません。
たかがホンダのバイクから、このような歴史の流れと新約聖書『ヨハネの黙示録』が証明される事を語れるのは、ひとえに再臨のメシアであられる文鮮明先生の統一原理によるものである事を、若者の皆様は歴史に伝えなければなりません。
そんなのは自分とは何の関係もないとうそぶくのも自由ですが、私のようにメシアに従い切れなかった事実を、永遠に後悔する人間にはならないで下さる事を切に願っております。