ノンフィクション作家でジャーナリストの溝口敦(みぞぐち あつし)氏の渾身の一冊をお薦め致します。
『喰うか喰われるか・私の山口組体験』(講談社文庫)です。
氏の著書は過去にも読んで来ましたが、在日悪徳コリアンの山口組を相手によくぞここまでやって来られたと、心よりご尊敬の念を禁じ得ません。
このブログで何度も著述して参りましたが、我が国には戦後の混乱に紛れて悪徳在日コリアンらがはびこりました。
●創価学会(日蓮正宗の檀家の組織) ●暴力団 ●パチンコがその主流です。
演歌歌手の美空ひばり(本名 加藤和枝)さん(故人)・国民栄誉賞)は山口組の広告塔のような存在で、田岡一雄組長とは昵懇(じっこん)の仲で、それを隠そうともしませんでした。
しかしやり過ぎて、NHKの紅白歌合戦から締め出されたのはいかにも彼女らしいてん末です。
同じ演歌歌手の北島三郎さんは何とか免れて、50回の出場最多記録をものにしたのとは雲泥の差でした。
アメリカでこれにあたるのは、●創価学会→民主党をはじめとする左翼組織 ●暴力団→イタリア系マフィア ●パチンコ→ユダヤ系の金融機関となります。
左翼民主党のバイデン氏がキリスト教カトリック派なのは、まさに彼の矜持(きょうじ・自分の能力を信じて抱く誇り)と言えますね。
再臨のメシア(救世主)であられる文鮮明先生は、『この現代は人類の最後の善悪闘争が具体化される、善悪交差の時代にあたる』(文責 著述者)と言われました。
AI(人工知能)によるウソ発見器が開発され、人間は悪を犯そうとしても犯せない時代に入ります。
正しい人が正しく生きれる時代です。
人間は何を求めて生きているのでしょうか。
先ずは人間としてのプライドを認められたいという事です。
その次に男性は男性として、女性は女性としてのプライドを保持できる環境です。
それを担保できるのは、人間が被創造者(創造者によって生かされた第二原因の存在)であり、生かした方からによってしか得られないという事実であり、それが人間の神聖と尊厳の保証になります。
それを証明する科学的な真理が必要になるのは当然です。
若者の皆様、テレビをつけてみて下さい。
ネットを見て下さい。
毎日、何の科学的な根拠もないコメントが濁流のように流されて来ます。
磁石はプラスとプラスは反発するようにプログラミングされています。
マイナスとマイナスも反発するようにプログラミングされています。
これによりLGBTとか同性婚とか、科学的な法則に反する行いが左翼の罠であると分かります。
在日悪徳コリアンらはこの国を捻じ曲げ、歴史、伝統、文化、公序良俗の全てを消失させようと暗躍しています。
暴力団は言わばテロリストの小型版です。
憎悪と反逆心しか持ち合わせていないのです。
溝口敦氏のご安寧(あんねい)を祈らずにはいられません。