眞子さまと小室さんが、ご結婚に向けて動き出しておられます。
国民の一人としてではなく、子を持つ親として心よりその唯一、永遠、絶対、不変の愛をお祝い申し上げます。
小室さんの母親が、元婚約者からの資金を返さないと報じられ、あたかも詐欺師でもあるかのように言われています。
先述しましたようにこの問題は、このまま行っても永遠に解決しないでしょう。
「貸した」、「もらった」の堂々巡りが続くだけです。
司法(裁判)でしか解決しませんし、お互いに不快な思いを抱いて次の世界へと持ち込まれます。
おそらく裁判所は和解の勧告をするでしょう。
が、皇室はもともと神の代身の立場ですから、眞子さまを神の(一時的な)代理人の裁判所で、苦しみを解決して差し上げるしかありません。
仮に敗訴したとしても、それはそれで一つの結論ですし、それに粛々と従うだけです。
敗訴(そんな事はあり得ませんが)しても、お二人の永遠の愛と何の関わりもありません。
最高裁までもつれ込むかも知れません。
それでも全てがノーサイドになるのですから、それしかないのです。
お二人の二世のためにも、私は渾身のご支持を申し上げます。
法治国家においては、法律で解決するしかないのです。
お二人のためにも、どうか皆様の応援を再び懇切にお願い申し上げます。