ある自民党員の嘆き929 | Jiroのブログ

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眞子さまと小室さんが、ご結婚に向けて動き出しておられます。

国民の一人としてではなく、子を持つ親として心よりその唯一、永遠、絶対、不変の愛をお祝い申し上げます。

小室さんの母親が、元婚約者からの資金を返さないと報じられ、あたかも詐欺師でもあるかのように言われています。

先述しましたようにこの問題は、このまま行っても永遠に解決しないでしょう。

「貸した」、「もらった」の堂々巡りが続くだけです。

司法(裁判)でしか解決しませんし、お互いに不快な思いを抱いて次の世界へと持ち込まれます。

おそらく裁判所は和解の勧告をするでしょう。

が、皇室はもともと神の代身の立場ですから、眞子さまを神の(一時的な)代理人の裁判所で、苦しみを解決して差し上げるしかありません。

仮に敗訴したとしても、それはそれで一つの結論ですし、それに粛々と従うだけです。

敗訴(そんな事はあり得ませんが)しても、お二人の永遠の愛と何の関わりもありません。

最高裁までもつれ込むかも知れません。

それでも全てがノーサイドになるのですから、それしかないのです。

お二人の二世のためにも、私は渾身のご支持を申し上げます。

法治国家においては、法律で解決するしかないのです。

お二人のためにも、どうか皆様の応援を再び懇切にお願い申し上げます。