確かに徳川家康のように、キリスト教を徹底弾圧したのも悪です。
聖書を日本にもたらさなかったのは、精神世界(霊界)へ移動した時に、海図や磁石やコンパスがない立場に立たされます。
家康自身もその過ちに気付いたでしょう。
だからと言って明治維新の長州のように極右の軍国主義に走り、挙げ句に大平洋戦争で国を滅ぼしたのも問題です。
少なくとも第一次世界大戦の時にはアメリカ、イギリス、フランスの善の枢軸側にいたのですから。
この時の悪の枢軸(すうじく)は、ドイツ、オーストリア、オスマン帝国です。
ドイツは第一次世界大戦も第二世界大戦も、そして現在の第三次世界大戦も、メルケル首相の元に悪行を行っています。
メルケル氏が“片想いす“ るプーチン大統領がいるからです。
元々東ドイツの共産党の社会にいたメルケル氏は、科学者ですが悪の側の 「無神論に立脚した科学者」です。
恥ずべきLGBTsや理念なきグローバリズム(国際主義)、そしてユダヤの金融資本主義を是として生きて来ました。
マルクスとダーウィンを足して2で割ったようなご仁ですね。
西側の女性は左に走りやすい立場にあります。
大坂なおみさんがその筆頭ですね。
本来なら中国共産党、ロシア、北朝鮮に行って主張すべきところを、西側の安全地帯で負け犬の遠吠えをしても何の解決にもならないのです。
アメリカの左翼民主党のバイデン氏も、アメリカの歴史、伝統、倫理、公序良俗を否定する愚者ですから、強いドルを断行する可能性もありません。
世界中の銀行や金融機関を徹底的に調べあげて、悪の枢軸やテロリスト、武器商人らを干さなければなりません。
従わない金融機関からは、ドルを引き上げれば良いだけです。
これは自国を否定する左翼には絶対に出来ない大手(リーチ)です。
だからこそ保守の共和党が立つのが天の切なる望みでもあります。
新型コロナウイルスを封じ込めるのは、PCR検査が第一であり、ワクチンに頼り切る政策は瓦解します。
強いドル政策とPCR政策は、共に第一原因の政策であり、共和党の復活が切望されます。
家康に徹底的に干された長州は、リベンジではなく、中道保守に向かうべきでした。