ある自民党員の嘆き825 | Jiroのブログ

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緊急事態宣言下でも、不要不急の外出の中の最も不要不急であるパチンコや騒音公害の暴走車、不法改造のバイクなどは、ここぞとばかりに連日連夜はしゃいでいます。

交通の取り締まりは、本来はAIやロボットが行うべきで、警察官はネット犯罪や他の任務にあたるべきです。

人間が取り締まれば不公平やヒューマンエラー(人為的錯誤)が必ず起こり、根本的な解決にはならないのです。

しかし、警察業務の事務方もデジタル庁の新設で大幅に縮小出来ますし、サイバー犯罪の監視に人材を向かわせられます。

前政権が残した大きな政府の悪弊を一掃しましょう。

と言うより、人口の大幅減で、そのような能天気(のん気で、何事も深く考えないさま)な事を言っていられなくなっています。

議員や公務員は、「公僕であり、公人であり、代理人」であるべきその存在意義を無視して、あたかもこの国の主権者のように振る舞わせた、あの悪夢の日々を繰り返してはなりません。

パチンコ(違法賭博開帳)がマスコミに取り上げられないのは、悪徳在日コリアンが公明党を使って防いでいるからに他なりません。

マスコミなど、報復を恐れて何も言いません。

報道機関は社会の木鐸(ぼくたく・世人に警告を発し、教え導くひと)など名ばかりです。

日経新聞やテレビ東京の連れてくる学者や専門家は、大部分が左翼やアメリカの民主党支持者です。

無神論者か、良くてヒューマニスト、世俗主義者やニヒリスト(虚無主義者)やごろつきです。

若者の皆様、大人はこのように古く悪い因習を抜け出せないのです。

大人がいつか解決してくれるなどと、くれぐれも努々(ゆめゆめ)思ってはなりません。

イエス・キリストは、「求めよさらば与えられん」、「叩け、されば開けてもらえるだろう」と言われました。

これは日本の聖書の誤訳と思われます。

正しくは、「求め続けよ、さらば与えられん」、「叩き続けよ、さすれば開けてもらえるだろう」です。

何事も完遂するまで継続しなければ、如何なる正義も無いのと同じです。

どんなに罵倒嘲笑されても、どんなに誉め殺しに遭っても、自分を見失う事があってはならないのです。

イエス・キリストはメシアとして個性を完成する前に悪魔サタンから三大試練を受けます。(新約聖書より)

性の問題、お金の問題、権力の問題です。

これは、人類始祖と認定されたアダムとエバが三大祝福を失ったその復帰摂理から来ています。

私たちは本来デジタル文明、デジタル文化の中で人生を全うし、肉体を脱いで精神世界(霊界)に住めば天の使い(天使)と共に生きます。

公僕であるデジタル世界の中で慣れておかないと、公僕である天使に親しむのに違和感を憶えます。

私にボキャブラリーが足りず、皆様にご説明が不足していて、おまけに文章力もないので申し訳なく心よりお詫び申し上げます。

どうか申し上げたい事を察して頂き、ご高配を頂ければと懇切にお願い申し上げます。