今国会では、左翼立憲民主党の衆議院議員尾辻かな子氏なる人物が質問しています。
LGBTや、(社会的弱者とアブノーマルを悪意を持って混同させる左翼運動)多様性のある社会の実現を目指しておられるのだそうです。
多様性とは何でも自由という社会ではありません。
この尾辻氏なる人物は、初めてレズを公表して衆議院議員になったと胸を張っています。
人類の存在原理に違反する同性愛者を、税金を使って保護しろと言うのです。
税金、公金は、善のために公的に公正に使われてこそ生きるのですが、アブノーマル(ノーマルでない)のために拠出しては絶対になりません。
これを世界的に無理強いしたドイツのメルケル首相や、キリスト教カトリック派の悪平等に、世界は苦しめられています。
尾辻議員が言うように、東京オリンピックもこの多様性の世界的なモデルになる予定です。
オリンピック、パラリンピックとあえて言うのはこのためです。
パラリンピックと同性愛者を混同させる意図があり、世界の家庭崩壊を目指す悪魔サタンの戦略です。
「ゲイリンピックもやらせよ」と言い出したいのでしょう。
おぞましい世界が見えて来ます。
バイデン氏もこれにあやかって、ハリス氏と共に弱者を食い物にしています。
サッカーの本田圭佑氏も左翼のバイデン支持者です。
日本人のアスリートは、左翼の民主党支持者がある程度存在し、大坂なおみ氏、ダルビッシュ有氏、八村塁氏、錦織圭氏etc.と、厳重に注意して頂きたいです。
スポーツアスリートが政治や宗教に関わり、それを喧伝するのはオリンピック憲章に違反します。
イスラム教(回教)が無ければ、この世界はLGBTに全ての家庭を滅ぼされていたかも知れません。
LGBTも黒人の命も大切運動も、大本をたどって行くと、それが金になるからと舌舐めずりしている輩がいて、本当に弱者を救いたいと思っている人は絶対に幹部にはなれないという現実があります。
弱者がいないとカネが入らないからです。
あのグリーンピースなる捕鯨反対運動も、日銭が入る幹部には止められない裏稼業ですね。
左翼や悪人には、法の網をかいくぐっていかにして一山当てるかの競争しか頭に無いのでした。