社会から労働問題をなくして、労使双方が笑顔で協力して働ける社会を創りたい。


これが私の思いです。


何度もこのことを話すものですから、妻も少しは関心を持ってくれるようになりました。


妻:労働問題を社会からなくすと言うけれど、どうやってなくすわけ?


私:良い質問だね。ニコニコ


  経営者と労働者全員が労働法上のルールを守れば労使トラブル・職場トラブルは起こらないんだ。


でも、みんながそのルールを知らなければ守りようがないよね。


だから、第1段階としてできるだけ多くの人に労働法上のルールを知ってもらうんだ。(o^-')b


妻:知ってもらうと言ったて、どうやって知ってもらうの?


私:まずは、顧問先の社長さんや社員さんに機会をみつけては少しずつでも理解してもらうんだ。


  それから、セミナーを開いて労働法上のルールを話したい。


  ホームページやブログにも労働法上のルールを書いていきたいな。


妻:あなたブログ書いてるの?


私:ちょっと前から始めたんだ。チョキ


妻:ブログやるのはあなたの勝手だけど、私の事書いてないよね?(`ε´)


私:(ドキ。なんて勘がいいんだ。(・_・;))…………


妻:私のこと、鬼嫁みたいに書いたらどうなるかわっかてるよね。パンチ!


私:…………。(((( ;°Д°))))




今日もこんな調子でした。


それでも、私は本気で「社会から労働問題をなくして、みんなが笑顔で働ける社会創り」に、挑戦しようと思います。

  

社会から労働問題をなくして、労使双方が笑顔で協力して働ける社会を創りたい。


これが私の思いです。


もう一度その話を妻にしました。



妻:あなたの言う労働問題ってそもそも何?


私:法律で労働者や使用者が「してはいけないこと」と「しなくてはならないこと」が決められているんだ。

  この「してはいけないこと」をやったり、「しなくてはならないこと」をやらなかったらトラブルだろ。

  こういった職場でのトラブルが労働問題なんだ。


妻:例えばどんなこと?


私:働いたらその働いた分だけ使用者が労働者に賃金を払わなければいけないんだ。

  でも、それをちゃんと払わないとトラブルよね。


妻:ちょっと待って!(#`ε´#)


私:何?

  (いやな予感)


妻:私いつもあなたの仕事手伝ってるよね。

  でも、一度も給料もらってないよ。これってどうなの。\(*`∧´)/


私:アチャ。(ノ゚ο゚)ノ

  家庭内労働問題の発生だ。σ(^_^;)




今日もこんな調子でした。


それでも、私は本気で「社会から労働問題をなくして、みんなが笑顔で働ける社会創り」に、挑戦しようと思います。

  






今日からブログ始めます。

記念すべき第1回は、「私のやりたいこと」を書きます。


労働問題専門の社労士として


社会から労働問題(職場トラブル・労使トラブル)をなくし、労使双方が笑顔で協力して働ける社会を創ること


これが、私の生涯目標です。


 

このことを妻に言いました。


私:社会から労働問題を撲滅して、労使が笑顔で協力して働ける社会を創りたいん

   や。(^∇^)

妻:そんなん無理に決まってるやろ。( ̄へ  ̄ 凸

  (簡単に一蹴)

妻:それにやな。社会から労働問題がなくなったら、あなたの仕事もなくなるよ。

  私らどうやって生活するんや。(`ε´)

  

  (た、た、たしかに。鋭いご指摘)

私:んー。でも、社会に役立つことしたら、神様が助けてくれるかも。(^_^;)

妻:いい年して何を甘いこと言うてるんや。世の中厳しいんやで。ヾ(▼ヘ▼;)


こんな調子でした。


それでも、私は本気で「社会から労働問題をなくして、みんなが笑顔で働ける社会創り」に、挑戦しようと思います。