少しだけ限界が見えた。
ものすごく嫌な人間だな…。
こんなはずじゃ無かった。
こんなイヤな人間じゃ無かった。
…って、ウソ
これがきっと自分だ。
こんな人間って思いたく無くて、ずっと隠してきた。
もっと早く、気持ちを全部話せてたらよかった?
でも、『こわい』って思っても
『もう、嫌だ』って思っても
嫌いになる気は無くて…。
きれいごとだな。
1番汚い人間だな。
最低だな。
自分の周りを正論で固めて、本当に周りが見えていないのは、私なんだ。
笑わなきゃ
頑張らなきゃ
少し、弱い自分が垣間見えて
明日、頑張れるのかな?って考えた
明日も朝が来たら、今日と同じように笑っていると思う
今は1人だな…
昔の大切な人のInstagram見て
なんとなく喜んでる
だめなことかな?
混乱してるな…
頭の中が混雑してるな…
よし、寝よう。
木と空と木漏れ日の写真。
これを見て何を想像しますか?
って、『木』でしょ?
土曜日の午後のお庭遊び
ぼんやり空を見上げていた子が言った言葉は
『木の花火』でした。
なんのことかわからずに
同じ目線になってみた
目線の先にあったのは、この写真の風景でした。
あぁ、すごいな。
羨ましいな…と、思いました。
この感性が欲しいな。
同時にふと思い出したのが、ずっと以前にみた絵画(多分、版画)
アイベン・アールという画家さんの。
絵に出会った時はすでにご高齢で、その後お亡くなりになってしまったので
さすが買うところまではいかず…。
原画展を見に行ったり、いろいろしていました。
芸術家ってこんな目線なのかな?って思いました。
子どもたちの目には、いろいろなことが見えていて
それを言葉で表現できる子
難しい子といろいろです。
何で表現させてあげられるかな?
どんな道がこの先、伸びて行くのかな?
もっと、子どもたちの目線で物事をみていきたいです。
寝違えて痛い
左の肩甲骨辺り
地味に痛いと思っていたところに
肢体のご利用者さまの介助に失敗して
※失敗したといっても、転倒とかではなく…ですよ。
派手に痛い状態に…。
歳だな〰。
とりあえず、ロキソニンテープに頼る。
