ROCK AND READのブログ -36ページ目

RR118取材レポートその11(ミヤ/MUCC)

4月25日発売の『ROCK AND READ 118』に掲載している、MUCCのミヤさんのインタビューは、

4月2日にリリースしたMUCC徳間ジャパン移籍後の初アルバムとなる『1997』の全曲解説。

 

1997とはもちろんMUCC(当時はムック)が結成された年。

 

それをタイトルに高々と掲げた今作は、ずばり90年代がテーマ。

 

昨年のシングル「愛の唄」でも打ち出されていましたが、さらに深い部分にまで踏み込みつつ、新たな試みにも挑んだ意欲作である今作の全貌を深掘りしていますので、『ROCK AND READ 118』をぜひチェックしてみてください!

 

 

 

 

 

RR118取材レポートその10(松岡充/SOPHIA)

4月25日(金)発売の『ROCK AND READ 118』には、ライヴレポートを含め本誌5号連続登場(うち2号は表紙巻頭)となる松岡充さんのインタビューを掲載。

 

2024年の結成30周年に続き、2025年はSOPHIAのメジャーデビュー30周年。

 

「もう一度デビューする」をテーマにした1995年のミニアルバム『BOYS』『GIRLS』のオマージュシリーズとして、

SOPHIAは、4月2日に初期楽曲のセルフカバーと新曲を収めた第二弾『GIRLS and』をリリースしました。

 

そこで今回は松岡さんに、『GIRLS and』の全貌に加え、デヴィッド・ボウイの遺作と言われる世界的なミュージカル『LAZARUS-ラザルス-』の日本公演主演についてや、10月に行われる“SIAM SOPHIA”第二弾公演についても話してもらいました。

 

4月25日発売の『ROCK AND READ 118』、ご期待ください!

 

 

 

 

RR118取材レポートその9(有村竜太朗×逹瑯)

2月6日に、浅草花劇場で行われた“有村竜逹瑯「アコースティック四重奏」”。

 

Plastic Treeの有村竜太朗さんとMUCCの逹瑯さんという、20年以上バンドを続けながらソロ活動も進行中という共通点を持つ2人が、昨年始動した対バンイベント“有村竜逹瑯”の、第2回目です。

 

今回は、アコースティック形式。

 

まったく個性の違う2人がここまで共鳴するのかと、音楽ってつくづく面白いなと思えるライブでした。

 

4月25日発売の『ROCK AND READ 118』に掲載の同ライヴレポート、どうぞお楽しみに。