ROCK AND READ 118
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『ROCK AND READ 118』は、いよいよ明後日、4月25日(金)発売!
甘い暴力インタビュー連続シリーズの最後を飾るのは、ドラムの啓さん。
もともと目立ちたがりの性格で、人を楽しませることが大好きだったという啓さんですが、実はそのことについて一時期、悩んでいたこともあったそう。
そこから脱せたきっかけはなんだったのでしょうか?
また、なにかで1番になりたいと思っていた少年時代を経て、そこから、他者比較ではなく、なにより自分が甘い暴力に相応しいドラマーになるという自己比較をするようになったきっかけとは?
いつも笑顔の啓さんが、笑顔のまま、本心をディープに語ってくました。
インタビュー、ぜひチェックしてください!
1999年にデジタルロックユニットとして、PENICILLINのHAKUEIさんと、元media youthなど、現在はhide with Spread Beaverなど多方面で活動しているKiyoshiさんの2人で結成されたmachine。
先日、突如、2014年11月以来となるライヴを7月に行うことが告知され、「Hero」と「機械児」の2曲の新しいMVも公開されました。
なぜこのタイミングで再度“再起動”することになったのか。
また、このタイミングで知る方のためにも、これまでmachineがどんな軌跡を歩んできたのかも改めて総括しました。
4月25日発売の『ROCK AND READ 118』に掲載の2人のインタビューで、決して初期衝動だけではないmachineの深み、決意を受け取っていただけたらと!