ROCK AND READ 119
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DEZERTが“約束の場所”として立った、昨年12月27日の初日本武道館ワンマン。
そこで発表されたのが、現在敢行中の47都道府県ライヴハウスツアーでした。
そしてそれに先駆け、新作EP『yourself: ATTITUDE』をリリース。
武道館を経て、バンド初の47都道府県ツアーを仕掛けた意図とは?
新作EPの1曲目「「変身」」で「何も変わらない」と歌っている意味とは?
千秋さんにとっての「ATTITUDE=姿勢」とは?
さ冒頭で千秋さんの口から出た、バンドが今掲げているという目標。そこへの思いとは?
変わらないために変わり、変わりつつも変わらない千秋さんの最新インタビュー。
6月30日発売の『ROCK AND READ 119』をぜひチェックしてください。
なお、写真は、新作EP『yourself: ATTITUDE』に収録された「明日暗い月が出たなら」がとても良かったので、暗い月をバックに撮影させていただきました!
写真もかっこいいので乞うご期待を。
昨年は対バンライヴを含め、ソロでも活発にライヴ活動をしていた有村竜太朗さん。
その勢いをもって、今年3月にはデジタルシングル「春光呪文/syunkōjyumon」をリリースし、7月にスタートするDEMONSTRATIONsを従えてのツアーが8月まで続き、ツアー前には新たなデジタルシングル「共犯遊戯/kyōhanyūgi」もリリースと、Plastic Treeとソロの2ウェイ的な活動がさらに活気づいています。
中でも「共犯遊戯/kyōhanyūgi」は、DEMONSTRATIONsの一員でもあるlynch./健康の悠介さんが作曲。
現在の2人の関係性も含め、新曲2曲について話を聞きました。
6月30日発売の『ROCK AND READ 119』で、有村さんのインタビューをぜひチェックしてください!
昨年12月にアルバム『スブロサ SUBROSA』をリリースし、年末恒例の日本武道館公演で今井寿さんが発した言葉通り、“4人の新しいバンド”としてのスタートを切ったBUCK–TICK。
そこから約半年が経ち、アルバムを引っさげたツアーも開始された今のバンドの状況について、ベースの樋口豊さんに話をうかがいました。
先に触れておくと、4人のモチベーションは「やらなきゃ」から「やろう」に変わり、今、同じテンション、同じベクトルでいられて、いい状態だと言います。
また、以前の曲をライヴでやることに対しての気持ちも話してくださいました。
ファンのみなさんは、ぜひ安心して読んでください。
発売まであと1週間。
6月30日発売の『ROCK AND READ 119』にどうぞご期待ください!