ROCK AND READ 119
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6月30日発売の『ROCK AND READ 119』、本日の取材レポートはASAGIさん編。
2024年3月のDの活動休止直前、本誌111号には“DのASAGI”として登場してくださいました。
今回は、それから1年以上が経ったこれまでの流れと、5月に2枚同時リリースされたソロシングル「天啓」「GORE」について話していただきました。
カップリングを含めた全4曲のレコーディングにはたくさんの豪華ゲストが参加していますが、各曲が生まれた背景や、そこで描かれている物語のことはもちろん、参加メンバーとのやりとりや、Dとソロワークスの棲み分けに対する今の考えなどについても言及していただいています。
ASAGIさんの最新インタビュー、『ROCK AND READ 119』をどうぞお楽しみに。
2005年に解散したものの、2010年の再演以降、「解散中」のまま、不定期ながらコンスタントにライブやツアーを行ってきたWaiveが、2023年4月に再結成を発表しました。
しかし同時に、“2025年”の日本武道館単独公演をもって解散することも発表しました。
その後、解散の時期は少し後ろ倒しとなり、2026年1月4日に行われる初の武道館ワンマンで解散することが改めて決定したWaiveから、田澤孝介さん杉本善徳さんの2人にご登場いただき、セルフカバー第二弾アルバム『RED ALBUM』の全曲解説に加えて、“終活中”の今の心境についても話していただきました。
6月30日発売の『ROCK AND READ 119』をぜひチェックしてみてください!
Alice Nine.の将さんが、2023年12月に始動させたソロプロジェクト「Verde/(ヴェルデ)」。
それから1年も経たずに入魂のファーストフルアルバム『V/(ヴェルデ)』を世に送り出し、全国ツアーも行いました。
そして2025年。
実験的な3マンライヴ“咆哮SOLOIST”やコンセプチュアルなライヴ“The Voice”をシリーズ化させ、7月には恵比寿リキッドルームでのワンマン、9月にはヨーロッパツアーも控えるなど、まるで月が太陽を覆う“日食=eclipse”のように、怒涛の活動を展開中です。
6月30日発売の『ROCK AND READ 119』では、そんなShouさんに、今の活動のモチベーションについて聞きました。
どうぞお楽しみに!