ROCK AND READ 120
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9月9日発売の『ROCK AND READ 120』にはvistlipの智さんと海さんの2ショットインタビューを掲載。
セルフマネージメント体制になってからの初アルバム『THESEUS』を今年1月にリリースし、バンドの第二章の船旅に出たvistlipが、7月にニューシングル「BET」をリリースしました。
毎年恒例の結成記念日、7月7日の今年のライヴタイトルが“Bet On The Ouroboros”だったことが示唆している通り、テーマは「ウロボロス」。
ウロボロスとは、竜や蛇が自らの尾を噛んで輪になった図で知られる、破壊と再生や、始まりも終わりもないもの、すなわち永遠、不滅などを表すものです。
そのうえで「君は僕に賭ける?」と問いかける表題曲「BET」などの3曲について、智さんと海さんにお聞きしました。
インタビュー、ぜひチェックしてください!
眞呼さん自身も「本当は時間は存在しないんじゃないか」と発言している通り、90年代のkein、00年代のdeadmanの2つともが現在、同時に存在しているという、時間軸がなんとも不思議な状況になっている2025年。
そして、今年7月には、両バンドとも新作EPを発表し、夏ツアーを行うという、とんでもなく怒涛の事態が起きました。
どちらもボーカリストを務めている眞呼さんは、果たしてその2バンドでどのような棲み分けをしているのでしょうか。
同時進行している、よりドメスティックなユニット「LOA-ROAR」のことを含め、眞呼さんの“現在地”や“切り替えスイッチ”のことを聞いたインタビュー。
9月9日発売の『ROCK AND READ 120』で、ぜひチェックを!
1993年9月11日に初ライヴをしてから、活動休止期間はあれど、今年の9月11日で32年。
2024年の『17』に続き、しかも間に『17.5』『30』を挟みつつも、今回も前作から1年のタームで新作『18』を9月24日にリリースするcali≠gari。
そこで、2000年に4代目ボーカリストとして加入してから25年が経つ石井さんに、7月下旬の取材時点ではまだまったく完成していない『18』のフライングインタビューを試みました。
近年はメニエール病や頭位めまい症など体調の問題もありましたが、いっぽうで、それをきっかけに意識の変化もあったそうです。
これまでよりも「歌」に重点を置いたという、cali≠gariのニュウアルバムの宇宙最速インタビューを、
9月9日発売の『ROCK AND READ 120』でぜひチェックしてください!