もうしんどいよ
ここ1ヶ月
怒涛でしんどいです
お局問題を解決すべく
最終手段をとったのですが
力及ばず
同じフロアというのは変わらず
逆に私の楽しみだった仕事が
お局担当になるという始末
後輩からの悩みのラインは
終わることなくこれからも
ほぼ毎晩届くことが確定
のんびり出来た席から
慌ただしい席になりストレスは
増えることとなる
ぐったりしてたところに
アネがしんどい、と言いだし
数々の締め切りが近づく中
仕事を休めといいだした
一日、とりあえず休んだものの
もう1日休めというので
母を寝かした後、
猛スピードで職場に走り
作業用データを取りに行き
滞在10分でとんぼ返り
その前に
仕事のために自宅のマックを新調
Amazonをポチる
しかし発送されない
2日待っても
あれ?
となって確認すると
「クレカ認識できない」とメールが来ていた
ええ?!
ずっと使ってたのに
アマゾンのアカウント停止された
え?なに?
どういうこと?
さらに
アネは
しばらく休んでと言い出す
いや、来週異動だから
机片付けたりしたいんだけどさ
締め切りもどんどん近づくし
心がすり減ってる
母も
一日中トイレに行きたがり
早いと五分後にトイレと言い出すから
常に待機状態
パンをかじるくらいしか
食事ができない
アネはキチキチした人間なので
母にこのコップを朝使うなとか
器はこれとか
そんな指定もしてくる
間違うと怒り出す
月曜日会社行かなければ
会社側から休めとか
辞めろと言われかねない(人事部長が心のない、そんな人
常に眠りが浅い
会社、お局、はは、あね
これに神経をすり減らすだけ
わたし
もう生きてるのしんどいわ
介護と仕事
久々の介護話


介護開始、認定取得、施設検討…までは
していたものの
長年家のみで過ごすアネが
割と元気で
昼間は、母のことを全て任していた
押し付けと言うよりは
まだまだ元気だった頃
アネが母を取り込んだのだ
わたしと仲良くすると
不満そうだったり、そんな感じで
それならあなたに母をあげます
と
わたしは家庭内別居をしたんですね。
それはさておき
最近
わたしよりも2人は元気に話をしていたし
施設に入ることになると
お金もかかる
母の痴呆は進むだろうし
母が入所したら
アネもだれとも話さない日々が始まり
アネも痴呆が始まる可能性が高かったため
あえて
母とアネはそのままにしていて
わたしは仕事に出かけていた
ところが
今朝アネから
体が痛い、咳が出て、くるしい
だから
会社を休んで1日 介助してほしい
と、メモを渡された
今日締め切りの仕事、資料
今日送らねばならないデータがある
1日ぐらいはなんとかなるが
アネは
明日はどうなってるかわからない
と。
とりあえず
明日は母を寝かしたあと
会社へデータを保存したハードディスクを取りに
走ろうと思うけど
今後
これが増えると
介護休暇とることになり
失職が見えてくる
わたしの上司がそういう人なのだ
出来ないなら他を探す!
そんな人
会社としたら当然だけど…さ…
母の食事などもアネに任せきりだったから
なにをどれだけ作れば良いかわからない
冷蔵庫になにもない
いや
あったとしても
勝手に使えばアネが鬼のように怒る
なので
朝イチ、スーパーマーケットに走って
色々買って来たものの
これが毎日になるのか…
仕事がなくなると
資金も無くなるし
自分の時間もまずない
常に母の行動を気にしていなくてはならない
さて
明日からどうしたものか
アネは
復調しても
わたしにさせるようになりそうだ
親の介護は当然なんだろうけど
自分の人生はどうなるんだろう
母と姉の介護を終えた時
わたしが痴呆になって
命尽きてもしばらく発見されないっていう
アレなんだろうな
まあ
自分は死んじゃってるから
良いんだろうけど
もう
ここから先は自分というものはなく
機械としていきていくしかないんかな
わたしの人生
なんと中身のないものだったろうか…
術後701日
本当に早い。
一昨年の今頃手術の日が決まったりした時期です。
本当なら
受信して手術が決まるまでは
数ヶ月待ちとか言われてましたが
あまりに巨大な筋腫だったので
緊急に一ヶ月後でということになったのです
その決まる時の検査は
MRIでしたが
それまで
半年くらい生理がなくて
血が止まっていたのに
検査前に突然出血し
2週間も血が止まらないという状況になってたようで
今思うと
子宮の断末魔というか
切り取られることに対して
体が反応してたんですかね?
当時のメモを見ると
相変わらず悲惨でした
横になって寝ても圧迫感で苦しくて
辛かったようです
本当に限界って感じです
切ることになってホッとしたとも書いてありました
もうすぐ三周年目かあ
ちょっと太り気味だから
なんとかしなきゃ
お腹から取り出した3.5キロ分が
脂肪でついてきそうだから
本当気をつけないと〜