ドナドナを歌ってしまう時、、、 | ロボコップと『目指せ超次元サッカー!』

ロボコップと『目指せ超次元サッカー!』

6年間の指導を終え、新たに5年生の担当として、指導を再開する事になりました。卒団した選手達を含めたジュニアユースの事や、担当する学年の子供達との奮闘を語るブログです。
目指すは『超次元サッカー』。深い意味はありません(;´Д`A

昨晩のスポーツニュースは、どの放送局も、プロ野球のドラフト会議
に関する中継ばかりでした(本田の活躍映像は数秒のみ…)

毎年この時期の恒例行事だから、見慣れているつもりだったのですが、
妙な違和感を覚えました

、、、

その通り!
『自分が希望するチームと、自由に交渉出来ない事実』が、そこには
ある、、、

プロなんだから、サラリーやチームカラー等々検討して、
自分に合ったチームを見つけるのが、大切な事では⁇

チームも、良い選手を獲得する為、年俸やサポート体制をアピールする

そんな中での交渉が、大切なんじゃ無いかな~

『選手からの逆指名』って言葉があるけど、チームがクジ引きで
当たらなけれは、それは意味が無くなる、、、

自分は行き先を選べない

雇い主によって選ばれる

なんか寂しいなぁと、テレビを見ていて思いました