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身の回りのことを自由に書いてみます。食べること、飲むこと が 好きなのでこれに関係すること、段々多くなってきました。



高市さんの方針演説がありました。立憲・公明の報道が先行する中でやや遅れた感がありました。

中道改革連合は食品消費税のゼロ化を発表していますが自民・維新は2年間ゼロと発表しました。これは維新の意向を入れたものですが差があります。

各選挙区によっては自民と公明の関係はまだあって切れないとの報道もあります。又、豪雪地帯では投票にも行けないとの意見も出ています。

内閣支持率が高い内に選挙を行うとの高市さんの方針だったようですが、上記を見ると自民・維新に有利とは言えません。

自民・維新は過半数を占めないのではないかとの観測も出始めています。マスコミのアンケート調査が注目されます。まさかと言う結果も考えられます。



















イランは世界有数の石油産出国で過去にはその石油収入でとても豊かな国でした。現在は石油を生かした収入が得られず国民は激しい物価上昇に食料を得られなく困窮しています。

この責任は国のtopにあり国民が抗議活動をするのは自然な流れです。経済政策が取れないなら代わってくれというのが道理です。

現在の宗教指導者には後継者がおらず86歳ですから引退すべきでしょう。次にtopになる人は選挙で選ばれアメリカとの関係改善を行い食料の確保が出来る人です。

たいへん現実的な話だと考えます。国の状態が悪いです。







報道によれば2月初めに選挙になります。自民が公明との連携を解除し維新との連携とした後首班指名は出来ましたが、公明は立憲との連携を模索し現在は新党結成に動きました。

自公から立公になっています。今まで小選挙区で公明の支持を受けて当選した自民候補は票が少なくなり、逆に今まで当選ラインに届かなかった立憲候補の票が増えます。公明は比例で上位に入ります。

自民の議席が減少し、立民・公明を合わせた議席数字が増えます。自民・維新で過半数を占めることは難しいでしょう。

ここで鍵を握るのは国民民主が自民と連携するかどうかです。立民は国民に協議を働きかけているとの報道です。国民はstandaloneになっています。

1台だけのPCになるよりはシステムで連携したほうが能力が発揮できます。自明の理です。