台湾のtopは選挙対策かも知れませんが中共に対する強硬姿勢を示す発言をしています。その発言がどこまで本当なのか分かりません。
殆どの台湾の人々は中共との関係が現状のままで良いと言っているそうです。とすれば強硬姿勢である必要はないです。
台湾は経済的にはうまく行っていて半導体関連産業は世界をリードしています。実際にPCやスマホには台湾製部品が使用されています。
アメリカの民主党は台湾を助けると言っていますが政府としてはこれまで曖昧政策を取って来ました。
台湾の人々、アメリカ政府は共に現状維持を望んでいると言えます。高市さんも台湾政策で中共を刺激することはやらないのが望ましいです。