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身の回りのことを自由に書いてみます。食べること、飲むこと が 好きなのでこれに関係すること、段々多くなってきました。



イラン高官はイランとアメリカの間は歩み寄りもあるが隔たりが大きいと発言しています。その中でアメリカの交渉団はパキスタンに入ったと伝えられています。

トランプ氏はこの協議が纏まらなければ再び攻撃し発電所が対象になると言っています。

この状況ではホルムス海峡の航行は不可能で多くの船舶はノンデリの対象となり保険求償が検討されることになります。売主・買主の権利がどうなるのか整理しておかなければなりません。

協議が纏まらないことは確実で、日本国内での包材・溶剤不足がスーパー・建材店・美容室・クリーニングと広がります。

船舶・自動車メーカーの操業停止・タイヤ工場の休止、コスメが消える等の広範囲な影響があります。










イランのアラグチ外相はホルムス海峡の自由航行を発言し、トランプ大統領はこれを歓迎するSNS投稿をしたのですが、革命防衛隊は通行する船舶には防衛隊の許可が必要と発言しました。

その為、ホルムスに向かっていた20隻の船舶は回れ右をして引返し結局1隻もホルムス海峡を通過していません。

何故こうなったのか、マスコミはイランが二重になっているからだとする気配ですが、私は少し前にイスラエルが革命防衛隊海軍topを殺害していることを知りました。理由はこれだと思いつきました。

自分が属している部隊のtopを殺害されて黙っている兵士はいません。再びイスラエルが原因を作っています。

革命防衛隊の幹部を殺害すると必ずrevengeがあることを肝に銘じるべきです。イスラムの教えは「目には目を、歯には歯を」です。
















トランプ大統領はイランがホルムス海峡の通行を解放したと発言しました。レバノンでの停戦を受けてイランが通知したとのことです。

トランプ氏の発言は日により変わるので注意が必要ですが「方向としては良い」ようです。

今後予定される2回目のイラン・アメリカ協議で両国の論点が更に具体化されることが期待されいます。核問題については色々な考え方があるでしょう。

濃縮ウラン回収と引換にイランはアメリカ側が攻撃を行わないこと、制裁を解除すること を求めるものと見られます。

これはウクライナとロシアの交渉時に見られた内容と類似しています。不思議なものです。こなれて来ると、共通したものが出てくるのです。