robert2のブログ -148ページ目

robert2のブログ

身の回りのことを自由に書いてみます。食べること、飲むこと が 好きなのでこれに関係すること、段々多くなってきました。



私が気付いたのは昨日午後ですが、ロシアがドニプルに数発の攻撃を行いその内1発がICBMだとウクライナ空軍がは発表しています。

私がおかしいなと感じたのは、カスピ海北部からドニプルへの発射ならば1000KM程度なのでICBMではなく中距離弾道弾ではないか、仮にICBMならばロフテッド的に撃っていると感じました。

その後ロシアからのこの攻撃に対する明確な説明はありませんが、米英製長距離弾発射への対応であることは間違いないでしょう。

ロシアには飛行距離5000KM程度のICBMもあるのでこれを使った可能性もありますが、高価なものをわざわざこの距離に使う必要はないです。

もう一つの可能性としては、北朝鮮から受け取った弾道弾を北朝鮮の実験として発射したことです。これは全く私個人の考えですが。SLBで運ぶことは可能でしょう。

もう少し分析情報を待ちたいと考えます。いずれにせよエスカレートしています。

























バイデン政権はウクライナに長距離砲使用を認め実際に使用されたようです。プーチン氏は事前にこの動きに対して発言し使用されればウクライナでなく支援した国との交戦になるとしていました。

それでマスコミは第三次大戦になると報道しています。この長距離砲はウクライナ自身が使用することは考えられず支援国の兵士が使用しているので上記プーチン氏の発言となっています。

政権交代まで60日となった今トランプ氏のウクライナ政策が難しくなるようにバイデン政権が動いているとの解説も出ています。

ウクライナ紛争が終わるのを妨げたい意向だとの見方もあります。バイデン政権の背後にある勢力が露骨に自分の利益追求しているのが見えます。

トランプ氏とプーチン氏はどう対処するのでしょうか。プーチン氏が攻撃するかも知れません。
















35代大統領JFKはテキサス州ダラスでパレード中に1963年11月22日12時半に暗殺されました。それから61年経過しようとしています。

南北戦争後リンカーンが暗殺された記録はありますが私たちが記憶にあるのはこの忌まわしい事件です。1968年には彼の後を継ごうとしたRFKが暗殺されています。

アメリカの現職大統領がこのように銃撃され暗殺されるのだという事実は大きく、今年はトランプ氏が同様にPAで銃撃を受けています。

トランプ氏は当選後にJFK暗殺の記録を公表するとしています。この内容は上記JFK及びRFK暗殺に諜報機関が関わっていることを示すと見られます。

トランプ氏は当選後早い時期にウクライナ紛争を終了させるとしていますが、最近ウクライナはクルスクに長距離砲使用を許可したと報道されています。

トランプ政権にはRFKの子息であるRFKJR.が入閣予定であり、銃撃事件は何とも説明できない内容です。