イスラエルがイランの核開発を阻止するためにイランを攻撃しなければならないとするのは、戦争を行うための口実に過ぎないと指摘されています。
アメリカの情報topはイランが核開発を行う兆候はないと情報機関の報告を発表し事実上更迭されています。イランtopもイスラムの教義から核は保有しないと発言してきました。
アメリカはイラクに侵攻するときは大量破壊兵器があるとして侵攻しましたが大量破壊兵器はありませんでした。今回のイラン攻撃も同様と見られます。
アメリカの論理は稚拙です。トランプ氏は私的な利益を得ているのではないでしょうか。上記からそう考えざるを得ないのです。
イスラエル、アメリカ共に選挙で国民の決定がなされ変化が起きると考えます。イランは、イスラエル、アメリカが自壊するのを待つのが得策でしょう。