ラトクリフレポートは14ページに亘るものです。internetでドイツフランクフルトのサーバーに送られたdataはそこからイタリアのレオナルドspAに送られ加工されます。
その加工dataは衛星を通じてDominion集計機に送り返されます。この衛星にバチカンが関与しているとのことです。これは意外な点でした。昨日バチカンは停電になり銃声が聞こえたとのことです。
1/11午後にはタイガー陣営が進める手続が明らかになる模様です。この日の議会にペロシ氏が通常通り現れるかが注目されます。
一連の不正手続にバチカンが関与していたことは意外でしたがこれを機に事実が明らかにされて行きます。遅れましたが漸く解明されることになります。
多くの逮捕者が出ると言われています。アメリカ合衆国の第二の建国と言えます。入って来る情報に注意しましょう。