ラドクリフレポートと言えば財務省関係で有名ですが今回はラトクリフレポートです。11/3の一般投票の後45日で選挙に外国干渉が行われたかどうかの報告が行われることになっていてそれが1月にずれるとされていましたが、漸く提出されたとのことです。
1/20まであと10日になりましたがタイガー陣営にとりこれが最後のチャンスになりそうです。具体的には週明けの月曜日から動きがあると見られています。
ドイツフランクフルトのサーバーを保全する際に5名の軍関係者が死亡しています。又、今回の議事堂での銃撃戦で1名の元軍勤務者が死亡しています。多くの軍関係者が既に死亡しており軍として何もせずに座視することは考えにくいです。
又、ペロシ下院議長はタイガー氏の退任・弾劾を急いでいますが、背景には上記の通り死亡者を出している軍の結束、盗難に遭った自分のPCのことが念頭にあるでしょう。
フリン将軍は元空軍中将マキナニー氏と親しくタイガー氏は空軍と密なようです。体制は出来ているようです。あと10日でどんなことが出来るか注目されます。