simply red | robert2のブログ

robert2のブログ

身の回りのことを自由に書いてみます。食べること、飲むこと が 好きなのでこれに関係すること、段々多くなってきました。



バイデン候補とトランプ大統領のウイスコンシン・ミシガン両州における得票は以下のとおりです。
         バイデン  トランプ   左計
ウイスコンシン   163万   161万   324万  
ミシガン      279万   264万   543万

11/5早朝に両州の開票率が1%上昇する間に急にバイデン候補の得票が伸びています。
ウイスコンシンの1%は3.24万票、ミシガンの1%は5.43万票です。

これに対してバイデン候補にウイスコンシンで12万票、ミシガンで13.8万票が計上されています。1%の開票数を上回るウイスコンシン9万票、ミシガン8万票は、外部から持ち込まれた票です。

この時間帯に開票所の搬入口に持ち込まれた投票用紙の搬入記録を調べれば、誰がどこから持ち込んだか解明できます。トランプ大統領側はこのpointを十分に調べるべきです。

又、郵便職員が上司から11/4以降になっているのに11/3の消印を押すよう言われたことも不正行為ですから取り消すべき票になります。

更に票を数える機械のソフトに操作がしてあり、トランプ票がバイデン票に代わっているとのことで、40台を超える機械が設置されている州があるとのことで、この対照票も取り消しとトランプ票への加入が必要です。

トランプ陣営はこうした様々な集計の問題点を当局に指摘するとともに、刑事罰ですから訴訟を起こすべきです。まずは大統領選出手続きの「仮差押・仮処分」的な措置を州地裁に申し立てて、大統領選出手続きの停止を図り、その後行う調査の過程で明らかになった証拠(債務名義に相当する)により、「本差押・本処分」申請を行えば良いでしょう。

訴訟で取り上げるべき材料は数多くあるでしょう。