アメリカ時間10/22に討論会が行われます。(日本時間は10/23午前中)
バイデン候補は自宅に籠り討論会の準備をしていると伝えられます。代わりに集客力のあるオバマ元大統領がペンシルバニアでスピーチを行っています。
オバマ氏は昔からスピーチが上手く特に若い人を引き付けるのですが、それだけに逆に如何にバイデン氏がスピーチが下手で失敗をする人なのかが際立ってしまします。又、報道されているバイデンフアミリーの賄賂授受が致命的なものであることを示しています。
american votersが投票するのはオバマ氏ではなくバイデン氏なのです。オバマ氏のスピーチは逆効果だと考えます。バイデン氏が何も出来ないことを示しています。スピーチは自分でするものです。公衆の面前に出ることが出来ない状態なのでしょう。
討論会の状況に注目しましょう。