昨日行われた箱根駅伝復路は東海大が優勝、2位は青学大で東洋大は3位でした。
スピードがある東海大は箱根では中々勝てませんでしたが初優勝でした。
東洋大は7区のブレーキが結局最後に響き8区に1年生を起用した苦心のオーダーも実りませんでした。駒不足が出てしまいました。
10位内に中央学院が入ったのはチーム力向上の結果だと見ます。
時間的には僅かの差でもそれをkeepできるのは各自の走力向上と練習の賜物です。
東海大もそうですが課題を持って練習に取り組んできた大学が結果を出しています。
練習は嘘をつかないという言葉の通りです。そして成績がスカウトに結び付き練習が結果を出すと言うことのようです。色々なことを感じました。