今まで何回かウクライナに関する記事を書き、ためらっていました。
今回のウクライナに関する事件は、ソチ五輪開催の時期を狙ってアメリカ国務省及びCIAが実行した政権転覆活動にすべての原因があります。
その活動に対し、防御策を取ったプーチンのactionに対し、世界が様々な軽い報道をしました。
彼がどれだけ考えて今の行動をしているか私たちは深く考えるべきです。
あまりに幼稚なアメリカ、それに応じなければならないプーチン。
言いたいことは他に沢山ありますが。ウクライナに関する問題解決に焦点を絞っていえば、東部で行動を起こしている親ロシア派集団の要望を聞き、応じなければ、親欧米勢力に次はありません。
要望がかなえられないで、撤去期限を設けられても、何も意味がありません。
愚かなアメリカ。自分が仕掛けておいてロシアがどうのこうのと言う資格はありません。
自分で仕掛けておいて 国連安全保障理事会はないでしょう。
自分で仕掛けておいて 世界の平和はとても言えません。
要するに責任はアメリカにあります。プーチンは対応に、防御に苦しんでいます。
私はプーチンをずっと信用しています。彼が最善の答えを出してくれます。
彼が苦しんでいるならば、私は彼を助ける積もりです。