岩手、宮城、福島の沖合に沿って、震源が続いていましたが、それが止まったのは、茨城沖。ここに大きな力が加わっていることが容易に想像されます。
茨城から千葉沖にかけて、そして、地盤の関係からすると 東京湾の北部に 今、力がかかっているようです。近いうちに高い確率で地震が起きると言われています。
富士山が噴火してから300年が経過し、こちらも気になるところです。
日本は地震が多い国です。備えなければなりませんね。
沿海部にある原発の津波対策はできていますか。もう一つ行くと今度はまずいです。
ストレステストなんてやっている時間があるなら、津波対策を急ぐべきです。津波を防ぐ対策と冷却電源の確保。
なぜ政府は動かないのか。専任の大臣を置いたのに、福島しかやってないように見えます。もっともjobdescriptionがそうなのかも知れませんが。