ライホプ「ライトさん!」 ホープはライトニングに駆け寄ると、ギュッと抱きついた。 「どうした?」 「少しだけこうしててもいいですか?」 「もちろんだ。(ホープ可愛い可愛い可愛い)」 ライトニングはホープを抱きしめるとその首筋に舌を這わせた。 「ひあっ!~~~~ライトさん…。」 「可愛いぞ、ホープ。」 「嬉しくありませんからね…っあ!」 「おーい、私たちの事忘れてない~?」 「…ほっとけほっとけ。」 「義姉さん…。」